18歳の娘を失った今

18歳の娘を失った今

なおママ (2017-12-30 5:27 )
2か月前に突然18歳になる娘を急性心筋梗塞で亡くしました。
娘が生きてたこの世にも二度と戻れない!またあの世にも行けない!その間をさまようだけ!最後に何を話したか?思い出す事も出来ません。一生この苦しみが続くなんて!どこにでも娘がいるのに現実はもういない!どこにいるの?何度も飛び降りたくなります。
かーりー (2018-1-2 17:47 )
なおママさんこんばんは。
年が変わってしまいましたね。
どんなにお辛い気持ちで年を越されたことでしょう。

飛び降りたくなる気持ち痛いほどわかります。
7年半前の私もそうでした。
でもどうか飛び降りないでください。

これからの日々。
行事毎に日々のふとした瞬間に子供の不在が胸を抉ります。
それは誰にも分かち合えない業火に焼かれるような苦しみです。

それでも子供と過ごした日々は温もりでした。
過去であっても。
まだ指先に柔らかい髪の毛の、温かい頬の感触が残ってる。
それを覚えてる。
それが無くなるまでは生きていかなければならないんだろうなと漠然と感じています。

吐き出しに来てくださいね。

くまさん (2018-1-2 22:27 )
なおママさん、私も、同じです。
娘が突然いなくなりました。毎日泣いてばかりです。娘がいない家にいるのはとても寂しく悲しいです。生きる気力もありません。
だけど、私は、生きようと思っています。まだまだ、立ち直れないし元気もないけど
自分から生きるのを辞めれば絶対地獄に落ちます。娘に会えなくなります。
娘がいない悲しみを一生背負って生きて行きます。でも、まだまだ、弱音をはくし泣くし笑う事も出来ません。それでも、いつか娘に会える日がくると信じて生きて行くつもりです。
なおママさんも生きて下さいね。
はなちゃん (2018-1-5 12:47 )
なおママさん、私も娘を失って初めてのお正月。今まで一緒に過ごしたお正月の一つ一つを思い出しては涙が流れます。
最後に手を握ってくれたのは、偶然ではなくて、きっと私があとを追わないための娘からの意識的なものだったと信じて生きています。職場で錯乱状態になりお休みしてました。9日から復帰します。娘のものを、身に付けて出勤しようと思っています。くまさんの言葉に私も生きていかなければと思いました。
はなちゃん (2018-1-8 22:24 )
明日からの出勤が怖いです。鏡にうつった私の顔は歪んでいて、どうやって出掛ければいいのでしょう。家を片付けていたら「まま、大好き」とかかれた娘からの小さい頃からの手紙がたくさん出てきて涙が止まりませんでした。どうしてもっと優しくできなかったんだろう?どうしてもっとあの子との時間をとらなかったのだろう。涙が止まりません。
くまさん (2018-1-9 13:16 )
はなちゃん、とてもわかります。辛いですね。
私も、会社に行くのが恐くて心臓が苦しくなります。でも、休んでしまったらずっと行けなくなりそうで。毎日、会社を辞めようか続けようか悩んでいます。前みたいにまともに仕事出来ないし。
この苦しみは一生続くんですよね。
どうして、普通に生活してきたのにこんな目に合わなければいけないのか。
辛すぎですよね。
はなちゃん (2018-1-17 7:24 )
くまさんの言ってること、私も同じです。2週間お休みをいただいて、覚悟を決めて出勤したはずなのに1週間しかもたず昨日は行かれませんでした。頭で考えていること、心、身体、どれもバラバラに動きます。自分が壊れていく様を人に見られるのが怖いです。休んでしまったことを職場の人たちにどう思われてるか考えると足がすくみます。でも今日は、娘の笑顔の写真に何度もがんばるからがんばるからと言って出勤します。
くまさん (2018-2-4 19:38 )
娘が突然いなくなり5ヶ月になります。まだまだ辛くて泣いてばかりいます。こんなに悲しいのに今日の晩ごはん、たくさん食べてしまいました。凄い罪悪感です。元気になりたいと思いながらも食欲が出てきたら最愛の娘が死んだのに何で私は食べてるんだろう。冷たいんじゃないかって。
娘はもう食べる事もお喋りする事も出来ないのに。元気になりたいと思いながらもいつまでも、悲しんで暗くしていなければならないと思う自分がいます。
由梨 (2018-2-17 7:47 )
私もつい先日、二歳目前の娘を亡くしました。つらいです。
まだお通夜と葬儀もおわっていません。まだ現実とは思えません。
はなちゃん (2018-3-2 7:56 )
くまさん、昨日仕事をやめてしまいました。突然おそってくる恐怖や悲しさ、いろいろな場面、業務もままならずこれ以上の迷惑はかけられないと…心と身体と頭で考えることすべてがバラバラです。今朝娘の写真の前にいたら涙が。生きているうちに仕事をやめて、いっぱいいっばい一緒に過ごしてあげたかった。妊娠てこんなに苦しいの?という娘のそばにいてあげたら、これはおかしいと気づいてあげられたんじゃないかと涙が止まらなくなりました。
ゲスト (2018-3-2 22:50 )
はなちゃん、辛かったでしょうね。とてもよくわかります。同じ経験をした人にしかわからない辛さです。
私も、今日、仕事の一部だけですが辞めますと言って来ました。ホントは仕事全部辞めたいのですが、家には姑がいる為、一緒にはいたくないから全て辞める事は出来ません。家を出ようかとも考えましたが、家には娘の思い出がたくさんあります。それを置いて出ていく事は出来ません。
世の中は娘がいなくなっても同じです。娘だけがいない。部屋もそのままなのに帰ってきてくれない。洋服もあるし、スマホも充電してあるのに、
娘だけがいない。何をしても思い出し涙が溢れます。
周りの人たちにはあまり言わない事にしました。どうせ、他人事だから。わかるはずもないし。
はなちゃん、私も、辛い。この気持ち、何処に持って行けばいいのでしょう。人生の中でこんなに辛い事があるなんて予想もしてませんでしたよね。
はなちゃん (2018-4-21 22:36 )
由梨さんの思い、私も同じです。家での自分の姿とも重なります。「あなたは強いね。私だったら耐えられない。」何人に言われたか…耐えられるわけないのに…
ある作家さんに、娘が自分の子供を頭にのせて楽しそうにしているガラス細工を作ってもらいました。ふたりそろっての写真は病室なので、見るとつらくて。そのかわりになるからと…その前でずっと動けずにいる自分、強くなんてありません。
くまさん (2018-4-23 20:49 )
やっぱりダメです。悲しすぎます。つい、この前まで一緒にご飯食べて会話して笑ってたのに、もう会えないなんて。
泣いても叫んでもどれだけ悔やんでも、娘に会う事は出来ない。子どもがいたから頑張って働いたのに。子どもの喜ぶ顔が見たくて一生懸命頑張ったのに。
今日は特に後ろ向きです。仏壇の前でずっと涙が止まりません。
由梨 (2018-4-25 20:26 )
素敵なガラスの作品を作ってもらったんですね。
私も、娘ににている子供を抱き締めている陶器の置物でも買おうかと思っていたのですが、ガラスも素敵ですね。

周りの人は、わからないんですよね。
経験したことがないから。
私も、逆の立場なら傷つく言葉をいってしまってたのかもしれません。
世界が違う人たちですから。

でも、そんななかにも、こちらの気持ちに寄り添ってくれる人もいるんですよね。ありがたいことに。その人たちとは、一生付き合っていきたいなと思っています。

気分にも波はあります。
娘がいたことが、夢のように感じる日や、リアルに娘の不在を感じて絶望の沼にずるずる引きずり込まれる日。

今は、そんな毎日です。

カテゴリー: 分かち合い

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