『愛しみ』と書いて、『かなしみ』と読むのだそうです

『愛しみ』と書いて、『かなしみ』と読むのだそうです

Riki (2015-10-20 23:56 )
こんばんは。

毎日がつまらなくて何の目的もなくて
ただただ、一日一日を潰していく。

私が一番嫌なのは、洗濯物を干す時です。
Rikiの洗濯物がない事が、嫌で嫌で…
なんでないのか、わからなくなります。

『愛しみ』と書いて、『かなしみ』と読むのだそうです。
愛おしくて、悲しい…

ママは、Rikiに逢うために天命を全うする。
この世で生きる事は、悲しみの渦の中だとしても…
その先には、必ずRikiがいるから

アップルティー (2015-10-21 19:26 )
こんばんは。

洗濯物!すごくよくわかります。
私もそうです。
息子は大学に入ってからもずっと水泳をやっていたので、
物干し竿には洋服の他にいつも水着やタオル、ゴーグルなどが干してありました。
それが、病気で入院することになった1月5日から息子の洗濯物は下着とパジャマだけになりました。
洗濯物を干しながら、どうしてパジャマなんだろう…
何でこんなものしか干すものがないんだろう…
どうしてあの子が今病院なんかにいるんだろう…
と青空を見上げて泣いてました。
それが今は息子の洗濯物はひとつもない…
寂しくて悲しくて気が狂いそうになります。

今まで当たり前のようにあったものがない…
そこにいるべきひとがいない…
言いようのない寂しさが襲ってきますよね。

あたりまえにくる明日なんてないんだ…
そう思う瞬間です。

『愛』…ていろんな深い意味があるんですね。
母親が子どもを愛する気持ちに勝るものはないですよね。
自分の分身を失って
よく私生きてるなー…て思います

Riki (2015-10-22 13:50 )
こんにちは。

息子さん、水泳されてたんですね。
洗濯物の中に、水着とバスタオルがあることが当たり前の毎日…
今は、何一つ無い。
耐え難いですよね。

Rikiは、小1からずっとサッカーをやってました。
高校生になってからは、練習がハードなのか汚れがひどくなりました。
勉強に部活に、一生懸命頑張ってるRikiをサポート出来ることが、どれほどシアワセなのか…
あのシアワセは、二度と味わえない。

アップルティー (2015-10-22 14:51 )
本当ですね。

いろんなことに一生懸命になっている子どものこと…
できることなら ずっとずっと応援していたかった…
一番近くで見守っていたかった。
それが今は見守られている立場だなんて・・・
泣きたくなります。

今日もいいお天気です。
でも どこにも出かける気にもなれない…
毎日が虚しくて
何の楽しみもありません。

カテゴリー: 分かち合い

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