一人娘を亡くしました。段々と悲しみが増して来ます。

一人娘を亡くしました。段々と悲しみが増して来ます。

ももちゃん (2015-10-19 0:20 )
今年の4月に一人娘を亡くしました。今の方が会いたい、喋りたい、悲しい、など辛さが増して来ます。皆さんも亡くされて6か月目は辛さが増して来ましたか?皆様教えて下さい。助けて下さい。宜しくお願いします。買い物も思い出して胸が苦しくて週に1回しか出来ません。後はごみ捨て以外苦しくて外に出られません。家にいても落ち着きませんが、外に出る気力もなく、どこに行っても娘との思い出ばかりで、外に苦しくて、出られません。皆さんもそうでしたか?当てはまる人がいらっしゃいましたら、一言でも宜しいのですが、体験を聞かせて下さい。お願い申し上げます。
ももすけ (2015-10-20 18:04 )
ももちゃんさんのお気持ちよくわかります。
私は3か月前に中2の息子を亡くしました。

葬儀の時など、自分でも驚くほど冷静でいられたのに、2週目、3週目と日を追うごとに絶望のような感覚が襲ってきました。

1日のうちでも落ち着いている時間と、喪失感に飲み込まれそうになる瞬間と交互にやってきます。

買い物も仕方なく行くのですが、誰かに会わないかなとか、同じ年頃の子を見ると胸が苦しくなり、前は息子によくこれ買ってたなとか、いちいち悲しくなりますよね。

外に出るようにしていますが、どこに行っても思い出の波が押し寄せてきて、ため息がとぎれません。

毎日毎日そばにあった世界一の宝を失ったのですから、簡単には受け入れられませんよね。
大切に大切に、未来を夢見て育んできた命があっという間に目の前から消えてしまうなんて。
神様なんて・・・と何度も思いました。

最近からホスピスのボランティアを始めました。
日常にいると、自分の置かれている現実が理不尽に思えてなりませんが、ホスピスに行くと死は平等なんだって思えるんです。

私たちとは逆に幼い子供たちを残して旅立つお母さん、家族がいないお年寄り、人生色々です。

生きる長さと幸せは比例しないんだと考えさせられます。

ももちゃんさんの娘さんは、こんなに優しいお母さんの愛の中、深い安心感に包まれて旅立ったんですね。
うちの息子もそうだったと信じたいです。

問題は残された私たち・・・ですね。
お互いゆっくりゆっくり悲しみと共に進んでいきましょう。

いつか会えるという希望をもって。。

ももちゃん (2015-10-21 0:10 )
ももすけ 様へ
御返信有難う御座いました。私も葬儀の時は涙一つでませんでした。それが、今では何処にも思い出がありすぎて、外に出る事も出来ません。ホスピスのボランティアに興味を私も持ちました。大切な人を亡くすお気持ちが共感できますよね。
ももすけ様と全くの御心境です。場面の苦しさも本当に良くわかります。これは他の人には分からない自分だけの苦しみですね。でも、皆さんも同じだと思い、少し心がほぐれました。ももすけ様有難う御座いました。

カテゴリー: 分かち合い

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