13歳の息子が亡くなりました

子どもを亡くした天使のママ はじめての投稿

ももすけ (2015-10-6 14:55 )
二か月ほど前に最愛の息子が亡くなりました。
日が経つにつれ、喪失感がおそいかかってきます。
制服姿の中学生を見ると息が苦しくなり、涙をこらえるのに必死です。
ダメだとわかりながらも、隕石でもぶつかって人類滅亡の日が早く来ないかなと馬鹿な妄想ばかりしてしまいます。
どうしてイジメなんかする人間が生きていて、いつも優しく笑っていた息子が亡くならないといけなかったのか。
悲しいというより悔しいです。
ママ友の元気~?っと言葉や励ましのつもりでくれるLineのスタンプにもいちいち悲しくなったり、腹が立ったり…。
いつか天国で会えるという希望だけで生きています。
にじ (2015-10-8 10:24 )
ももすけさん

息子さんのこと、お辛いですね。
お気持ちお察しします。
私も病気で13歳の息子を亡くしています。

もう4年が経ちましたが、
登下校中の中学生達を見かけると、
今でも息子の面影を探してしまいます。

励ましの言葉は、その気持ち自体はありがたいとは思うのですが、
内容次第で返ってつらくなってしまうことも多いですよね。
立場がこうも違うと、やはり分からないのだと思います。

息子達にはきっと天国で会えます。
私もそう信じて生きています。

ももすけ (2015-10-8 16:42 )
にじ様、コメントありがとうございます。
13歳、まだまだ幼くてかわいくて、でももうすぐ大人の仲間入りで・・・。もうすぐ越されそうな身長や大きくなった靴を見て幸せいっぱいだったのに。
今は登下校の子供たちの笑い声が聞こえてくるとドキドキと胸が苦しくなります。
にじ様、4年間本当に頑張ってこられたんですね。
楽しいことを楽しいと感じる感覚はもう味わえないのかな・・・。
何をしてもどこへ行っても心は息子がいたらなとばかり考えて涙があふれてきます。
早く時間がすぎてくれないかな。
にじ様の息子さんもきっと天使のようにかわいくて優しい子だったのでしょうね。
私の息子もそばにいるだけで癒される優しい優しい子供でした。
にじ様、お互い天国で会える日を待ちましょうね。
ありがとうございました。
にじ (2015-10-9 17:17 )
ももすけさん

返信ありがとうございます。

うちの息子も身長はもうあと少しで越されそうで、
靴も大きくなり、声が変わり始めていて、
頼もしくて、誇らしくて、眩しくて、
でも、まだまだ幼くて可愛くて…

中学校生活の新しいお友達や部活、勉強など、
これからのことが楽しみで仕方ない。
そんな幸せいっぱいの時に突然病気になってしまい、
一人で天国に行かせてしまいました。

美味しい物を食べては、息子に食べさせたかったと思い。
家族で出かけても息子がいない寂しさで心が沈み、
息子がいてくれたら…と考えない日は一日もありません。

悲しみは無くなってはくれないです。
それでも、いつの間にか息子がいない生活にも慣れ、
いないことが当たり前になってしまいました。
でも時々、どうしようもない喪失感に襲われ、
こちらのサイトやブログで気持ちを吐き出させてもらっています。

ももすけさん、息子さんを亡くされてまだ日も浅く、
今が一番お辛い時かと思います。
でも、一人ではありません。
こんなにも沢山のお母さん達が、
大切な子どもを天に見送っているんだと、
私はここにきて、いつも勇気づけられ、
何とか生きていけています。

同じ13歳の男の子ということで、
投稿せずにはいられませんでした。
一緒に頑張りましょうね。
こちらこそありがとうございました。

ももすけ (2015-10-9 20:08 )
にじ様の返信にに、うんうんと頷きながら涙がとまりません。
私の心の中と全く同じなんですもん。

頼もしくて、誇らしくて、荷物を持ってくれたり、大きくなった服を洗濯して干すとき等些細なことに、成長をしみじみ感じて幸せな日々でした。

近くを見渡せばみんな当たり前に成長し大きくなって、50代60代で亡くなった方も早すぎる死とか言われていて・・・。

どうして私がこんな思いを・・・と悔しくなりますが、こちらには同じ境遇のお母さんがたくさんいて、ほんと、一人じゃないって思えます。

とてもとても寂しいですが、胸も苦しいですが、病気、短命という試練を自ら選んで産まれてきた勇敢な子供たちなんだと信じています。

頑張って命を全うしたら、息子たちがお母さ~んってめちゃくちゃ可愛い姿で迎えに来てくれるはずです。

にじ様、ご縁に感謝致します。
お互い、頑張りましょうね。

またどうしようもない気持ちになった時は、お話させてくださいね。

にじ (2015-10-10 12:02 )
私も、ももすけさんの文章を自分の事のように感じて読んでいます。

病気、短命という試練を自ら選んで生まれてきた勇敢な子どもたち。
本当にそうですね。

知り合いでお子さんを亡くしている方も、
天国では、来世で障害を持った人生を送るところに
長い長い行列ができていると言っていました。

息子達は試練を覚悟して生まれてきたのかもしれませんね。

だとすれば、泣いてばかりはいられませんね。
こんな立派な息子達の母親に選ばれたことを誇りに、
胸を張って生きて行かなければいけないのかもしれませんね。

とは言え、息子に会えるまでまだまだ先が長いことを考えると、
途方に暮れてしまい、ずっと頑張れるか自信がありません。
今更だけれど、自分の弱さが情けなく、歯がゆい思いです。

これからも時々、こちらでお話できればと思っています。

宜しくお願いしますm(__)m

かーりー (2015-10-17 22:57 )
ももすけさんにじさんこんばんは。
私の息子はあと1ヶ月と20日で13歳という時に亡くなりました。
ももすけさんの心情は私と全く同じでした。

ろくでもない少年たちがのうのうと生きていることが腹立たしく、友達ともメールでさえ繋がっていることができなくなってしまいました。

5年経ちましたがまだまだこんな気持ちが続くことに諦めに似た感情を抱いています。

笑ったりすることや興味のあることはありますが、表裏一体のように悲しみがいつもその裏にあるような状態です。

なかなか前向きになれなくて困っています。

ももすけ (2015-10-19 10:37 )
かーりーさん、はじめまして。

周りのお母さんたちの関心は我が子の受験や部活動の事、私は思い出と想像の中の息子にしがみつくしかなく、話が合うはずがありません。
虚しくなります。

諦め・・・結局それしかないんですよね。

この間ある方が、「今の世の中、どうしても親の目が行き届かない。息子さんは、神様が大切に大切にお預かりしているんだよ」と話してくださいました。

心の貧しい人間がたくさん増えて、身勝手な事件が多発する危険なこの世界から、何の不安もない安全な場所へ息子は引っ越ししたん
だと自分に言い聞かせています。

それでもやっぱり、同じ年頃の子供たちを見ると羨ましくて胸が苦しくなりますけどね・・。

5年間も逃げずに生きてきただけで、かーりーさん十分前を向いていると思いますよ。
ひと時も悲しみが完全に離れてくれることは
なかったはずなのに・・・。立派なお母さんです。

かーりーさんや、にじさんのように、同じ気持ちで頑張っているお母さんがいるんだって事が今の私の励みになっています。

ありがとうございます。

にじ (2015-10-24 19:25 )
かーりーさん、はじめまして。
もう5年もの間、やり切れないつらい気持ちや寂しさと闘ってこられたのですね。
どれだけ長かったことでしょう。

楽しいと思える時も笑うこともありますが、
心の底からの温かいものではなく、
胸の奥に静まり返った冷たい湖のようなものが常にあって、
かーりーさんも書いておられるような悲しみと表裏一体のような状態です。

あんなに純粋で優しくいい子だったから、
このつらい世界から人より早くに安全な場所に行かせてもらえたのかなと私も思います。

前向きにはなかなかなれませんよね。
会いたくて、会いたくて、寂しくて、苦しい気持ちを押し殺して、
平静を装って何とか生きているんですものね。

生きているだけで十分。
人の痛みが分かるだけで十分。
そう思っていいのではないでしょうか。
もう十分つらい思いをしたんですもの。

いつも一緒ですよ。
つらいなと思うたびに、私は皆さんのことを考えるようにしています。
同じ気持ちの人がいてくれることに救われてます。

ももすけ (2015-11-11 10:08 )
かーりーさん、にじさん、こんにちは。
先日、百か日法要を終えました。

まだまだ涙を流す毎日です。

息子のいない初めてのクリスマス、お正月、迎える事が怖くて・・・。

大晦日は息子の誕生日なので、今までは12月はイベントだらけの大好きな月だったのに。

主役のいない誕生日は、想像しただけで寂しすぎて、胸が痛いです。

こちらは沖縄で、やっと涼しくなってきたところですが、夕方の肌寒さや、早く暮れていく感じが余計に寂しさを募らせ、息子が恋しくて・・・・。

今朝は久しぶりに息子の同級生のママ友からLINEが入り、今日は音楽発表会で指揮は誰でピアノは誰という内容でした。

毎日制服姿の子供たちを見かけるだけでも胸がえぐられる思いなのに、息子のいない学校の気配は感じたくないのに、苦しいです。

相手は好意で送ってきているのかもしれないけど、学校行事にもう二度と参加できない息子と、成長を見ることができない親の気持ちがわからないのでしょうか。

来月は息子がずっと楽しみにしていた修学旅行があります。

今からその日が来るのが億劫です。

どれだけ喜んで出かけたかな、、友達とめちゃくちゃはしゃいだだろうな、、想像の中でしか笑顔が見れません。

人の子の学校の様子を聞かされるのがとにかく辛いです。

はまちゃん (2015-11-11 13:18 )
私も昨年5月に13歳の娘を白血病で亡くした者です。元気であれば中学3年生です。
私の周りにもわざわざ、同級生の情報等を
教えてくれる方がいます。主人の職場は中学校の傍です。それだけでも辛い環境なのに
同僚の女性は毎日のように
主人に娘の同級生の誰々はどこの高校を受験するだの、行事がこんな感じで盛り上がっただの、聞いた事全てを話すそうです。お孫さんが心臓が悪いそうで検査や投薬やらお母さん(娘)は頑張っている。生きてても大変な思いをしている子供は沢山いると言うそうです。何が言いたいんでしょうか?亡くなった方が楽とでも言いたいんでしょうか・・・
主人が話す度に悲しい、腹が立つ、悔しいです。直接言われる主人がかわいそうです。

すみません、話しが変わるのですが、近所のおばあちゃんが
昨日亡くなりました。そのおばあちゃんは数十年前に19歳の息子さんを事故で亡くされたそうです。娘が亡くなって少しした時に
お焼香に来て下さった時に「あなたの辛い、苦しい、悲しい気持ちはよくよく分かります。これから色んな苦しい思いをしていくと思うけどね、生きていくのよ、あの世で会えるまで、生きていくのよ」とそれだけ、
おっしゃって下さいました。その優しい口調が胸に響きました。それからも、今もたまに、娘に会いたさに死んでしまいたいと思ってしまうことがあるんですが、おばあちゃんの「生きていくのよ」と言う言葉がその度に
胸に優しくささります。おばあちゃんは、やっと息子さんに会えたんだなあと、先ほど、お顔を見ながら思っていました。

すみません、支離滅裂で皆さんのように上手に気持ちをかけないんですが

子供を亡くすという経験をしてしまった者同士でなければ気持ちは分かりあえない、分かってもらえないと言う事がこの1年と半年でよく分かりました。

ももすけさん、ここに来るお母さん、お父さん達は皆、同じ辛い思いを背負った人達です。皆で子供を想い、生きていきましょうね

ももすけ (2015-11-12 0:09 )
はまちゃんさん、ありがとうございました。

やっぱりここに来られるお母さんたちとは、気持ちが通じ合い救われます。

はまちゃんさんの娘さんも13歳で天使になったんですね。

大人へなりかけていて、自分の世界を持ち始め夢や希望がたくさんある年頃で・・・悔しいですね。

ご主人さんも中学校の気配を感じながらの毎日のお仕事、辛いですね。

同僚の方は何がしたいのでしょう???
ここまで空気の読めない、人の気持ちがわからない人間っているんですね。
聞いてるだけで腹が立つし、人間としてのレベルの低さに呆れてしまいます。

私は今朝LINEが来て、寂しさスイッチが入ってしまい、ずっと涙が止まらず家事も手につかない一日でした。

ただ、これからもいろんな情報を勝手に送られてくるのが耐えられそうにないので、「今はまだ、元気?って聞かれることも、学校の気配を感じることも辛いです。子供を失うって、みんなが想像しているよりはるかに過酷な経験です」って返信しました。

受験シーズンに入り、合格発表の時、高校の入学式、成人式、子供の同級生や親が笑顔の時、私たちは寂しさを痛感する日になるんでしょうね。

でも亡くなられたおばあさんのお言葉のように、あの世で会えるまで生きていかないといけませんね。

絶対にまた会えるって信じています。だから私は命が尽きるとき自分は笑って旅立つんじゃないかなぁって思ってます。

はまちゃんさん、ありがとうございました。
吐き出したら少し心が楽になりました。

はまちゃん (2015-11-12 9:27 )
おはようございます。
私も特に娘が亡くなって日が浅い頃に、「元気出た?」とか「安心した・・買い物とか外出出来たりするんだね」とか言われる度に家で娘の位牌の前で泣いていました。外出が怖くなりました。1年半経った今は涙こそ出ませんが、元気と言う言葉には未だ傷つきますね。何も言わずとも、気を遣ってくれてる会釈の方が私は有り難かったです。

昨日、書くのを忘れてしまいました。
うちの娘は誕生日が12月30日です。
ももすけさんの息子さんと1日違いですね。
12月はうちの娘も大好きな月でした。
クリスマス、誕生日、大晦日、そしてお正月と楽しい事が続くよねえ~と満天な笑顔で毎年言ってたのを思いだします。
今年の命日よりも昨年の誕生日の方が辛かったです。私たちがあの子達を産んだ日ですものね。うちらの子供になってくれた日
その日にその子がいないと言ううのは辛すぎました。
ももすけさんがおっしゃったように、他の方々が楽しくて幸せで笑顔の時、私達は寂しさを痛感するんですね。本当にその通りです。
今週末は娘が入部する予定だった吹奏楽部の定期演奏会があり、スーパーや公共施設に行くとその案内のポスターが貼ってあります。
皆、ものすごくいい笑顔で写っています。
目に入る度に悔しくて、酷いですが破りたくなってしまいます。
でも、娘はきっと、仲間になったであろう子達の成功を空から見守っているのかなあと思うと自分の感情が恥ずかしく申し訳けなくなってしまいます。

何か又自分の事ばかり書いてしまいましたが
子供を失うって本当に本当に過酷な事ですよね
色んな感情に押しつぶされそうになります

ももすけさん、又吐き出して下さいね。

ももすけ (2015-11-13 10:56 )
こんにちは。

はまちゃんさんの娘さんと息子の誕生日が1日違いなんですね!!

なんだかご縁を感じて嬉しいです☆

一番楽しかった12月が、今年から寂しさと向き合う月になってしまいました。

クリスマス関連の物やCMを見るだけでも、はぁ・・・とため息が出てしまいます。

はまちゃんさんのお気持ち、自然な感情だと思います。

何事もなく過ごしている同級生や、家族を見て、妬む気持ちもひがむ気持ちも自然に出てきます。
私ももちろんそういう感情よくでてきますよ。
そして同じように、息子に恥ずかしくなり自己嫌悪にもなります。

でも、生きている人間ですもの。
それくらい理不尽だと思える経験をさせられたんですから・・・。

それくらいいいか・・って、思ったりもします。

ここ数日、小学生の薬物使用のニュースや殺人などの事件のニュースを見て、私たちの子供たちは1番安全な場所にいてくれているんだと、自分に言い聞かせています。

優しい子供たちは、今何の不安も恐れもない世界で楽しく遊んでいますよね☆

はまちゃんさんの娘さんも、きっと好きな楽器を演奏しながら穏やかにすごしていますよ☆

うちの子は大好きな自転車を乗り回しているかなぁ・・・。

はまちゃんさん、12月30日には私も娘さんにおめでとうと祈りますね。

sayamama (2015-11-13 23:51 )
これから街中にはクリスマスソングが流れ始め、店や街頭にはイルミネーションや飾りが登場するんですよね。想像しただけで辛いです。

娘とよくイルミネーションを見に行きました。一番よく行ったのは、やはりディズニーランドとシーでしょうか。でもそれ以外の所にも連れて行きました。うれしそうに見ている娘の顔を見るのが、イルミネーション見るより嬉しかったです。

はまちゃんさんのポスター破りたくなる気持ち、わかりますよ。私なんて、思うだけでなく実行しちゃったんですから。

先日、隣の駅からうちまで歩いて帰る途中、早々とイルミネーションを煌々とつけている家がありました。屋根?かベランダ?には、大きな白く輝く星と、対照的に赤いサンタ。玄関にはピカチュウとキティとあんぱんまんが光ってました。

きっと小さな子供がいる家でしょう。もう時間も遅かったので、きっと一家団欒で晩御飯でも食べてる時間なのでしょう。
その席上で、クリスマスの話題とか出ているのかもしれません。

そのあまりにも幸せな家族像、以前は私もその中にいたのに、今はもう決して手に入らない幸せが、憎くて憎くてたまりませんでした。

私は思わず道端に石が落ちてないか探しました。暗い夜道でなかなか落ちてなかったのですが、薄いスレートの小さなかけらをみつけて、それを拾い、その家のイルミネーションめがけて投げつけました。

でも私は昔から運動音痴で、投げる力もコントロールもなく、スレートのかけらはあさっての方向に落ち、イルミネーションは相変わらず美しく輝いてました。

誰もいなかったので、何事もないように帰路につきましたが、自分で自分が嫌になりました。なんて事をしたんだろう、ただ考えるだけでならまだしも、実行に移すなんて。幸い当たらなかったからいいものの、万一当たっていたら器物損壊罪で逮捕されてもおかしくない。第一あの家の子供達は、さぞ悲しむだろう。何も私に悪い事をしたわけでもないのに。
天国の娘も悲しむだろう。
家についても、夫は飲み会で遅かったので、一人での晩御飯。寂しくてあんなことした自分が情けなくて、たまりませんでした。

かーりー (2015-11-20 12:23 )
みなさんこんにちは。
ももすけさんの言うとおり、子供はクリスマスの主役でしたね。
私は父母同居のシングルマザーだったんですが、クリスマスには息子に「サンタさんは子供にしかプレゼントをくれないからサンタさんになってプレゼントあげて」と言ってサンタさんのコスプレをさせて、
父母へのプレゼントを渡していました。
そして息子は寝ている間にサンタさんからのプレゼントをもらっていました。

ももすけさん、お友達に自ら返信してLINEを断るのしんどかったですね。
向こうも急に外すのも申し訳ないと思ったかもしれませんが、それでも察して欲しかったですね。
「お辛い気持ちを増幅させてしまうのは忍びないので今後は送らないことにしようと思います。もしこれまで通り送って良いのならご連絡ください」
こう言ってくれれば良かったのに…。

はまちゃんさん、ご主人の同僚にそんな無神経な女性がいるなんてお辛いですね。
うちの母の姉、つまり私の伯母が母に孫の話をしょっちゅうしたり、お前のところと違って家は電気代がたくさんかかるとかけっこう無神経な話をしてくるので、遠方にいるためめったに会わないのですが顔を合わせたときは神経がすり減ることがあります。
なのでお気持ちわかります。
話す相手を考えて物を言えばいいのにと思いますね。

sayamamaさんは暖かいイルミネーションの光がsayamamaさんの心の闇を照らしてしまったのですね。
気持ちはとてもわかります。
昔息子と「家ナリエ」と言われるお宅にイルミネーションを見せていただきに行ったことを思い出します。
もう二度と戻らないクリスマスの思い出です。

にじさん当たり前の毎日を頑張って過ごしていらっしゃるでしょうか。

私には会ったこともないここのみなさんが、時には心の場所が一番近い方々だと感じられます。

どなたにもお子さんのことを思い出す以上に悲しい災いが降りかかりませんように。

にじ (2015-12-8 11:21 )
こんにちは。
皆さんの投稿を読んでいると、全てが自分の思いと重なり、
「そうそう。そうなんだよね…」と読みながらいつも独り言を言っています。

最近年のせいもあるのか、独り言が本当に多くなり、
テレビを見ていても何かと感想を漏らしたり、
出演者の言動に突っ込んだりすることが増えてしまいました。

お笑いが大好きだった私の息子。
先日のM-1も息子を思い出しながら見ました。
息子が好きだったのは、はんにゃとか、小島よしおです。
また、最近はすっかり出なくなってしまいましたが、
くまだまさしも好きでした。

よく物まねをしてくれました。
一回しか見ていないのに、つくだんずんぶんぐんゲームの踊りを
すぐにそっくり再現してくれたりして、
大笑いしながらも我が子ながらほれぼれしたものです(笑)

もう笑わせてくれる息子はいません。
会いたくて会いたくて、番組が終わった後、
「あー○○に会いたい!」と独り言を言って、深いため息が出ました。

息子は人を笑わせるのが大好きな子でした。
自分で考えたネタもあったんですよ。
バカバカしいのが大好きだったんです。
笑うって大事なことなんだなって、
息子がいなくなって痛感しています。

かあちゃん (2015-12-8 19:06 )
人を笑わせるのが好きって。にじさんの息子ちゃん、優しさ子供ちゃんですね
うちも、息子は、とてもマイペースで、彼の言動でいつもまわりは、大笑いします。そして優しい、アッタカイ気持ちになります。
 
天国で、本当に逢えるんですよね!
やっと逢えたって、実感できますよね!
逢って思いっきり抱きしめたい、そして謝りたい。
そして、絶対、息子の手を二度とはなさない!
にじ (2015-12-10 19:29 )
かあちゃんさん、そうですよ。
きっと天国で会えます。

抱きしめて、わんわん泣いてしまうと思いますが、
ちゃんと謝って、二度と息子の手を離さないようにしっかり握ります。
その時のことを思い描くだけで、もう涙が出てきてしまいます。

かあちゃんさんの息子さんも優しくいいお子さんだったんですね。
まわりをあったかい空気で包んでくれるお子さんだったんですね。

早く会いたいですね。

コメントはまだありません。最初のコメントを投稿しませんか.

コメントを残す

ログインしていない方のコメントは、管理人の承認後に公開されます。

コメントとお名前を入力してください。

メールはこちらから

お問い合わせ