左心低形成症候群:娘を亡くしました

子どもを亡くした天使のママ はじめての投稿

Yママ (2008-11-7 19:09 )
はじめまして。
私は娘を先天性心疾患で亡くしています。
左心低形成症候群でした。
天使になって4ヶ月がたちますが、まだまだ泣いてばかりの日々。
娘に心配かけないよう、笑顔でいたいと。思います
同じような境遇の方とお話しすることで励みになります。
宜しくお願い致します。
じゅんこ (2008-11-9 17:49 )
こんにちは。
私も先天性心疾患の娘を持ち、4度目の手術の後、亡くしてしまいました。10ヶ月目です。
毎日、あの子のことを思って、探してしまいます。
なんとか、前を向いて頑張りたいと思っています。
泣きたいときは思いっきり泣いています。
Yママ (2008-11-10 13:52 )
じゅんこさん、こんにちは。
4度の手術、小さい体で頑張ったんですね。
うちの子は生後すぐに1度、生後1ヶ月で2度目、
この2度目の手術中に亡くなりました。
この手術が成功しても、最低あと2回は大きな手術をしなくては
いけませんでした。
親としてはどんなかたちでも生きて欲しかった。
娘のためならどんな苦労も心配も、し続けるつもりでいたけど
娘にとってどの道を行くのがよかったのか、答えは出ません。
毎日淋しくて、見えない娘に話しかけています。
しゅんの母 (2008-11-10 23:35 )
こんばんは。

私も先天性心疾患の息子を4度目の術中事故による
脳塞栓症で今年の3月に亡くしました。10歳でした。

12日が8回目の月命日です。

子どものうちに行わなければいけないであろう最後の手術で
こんな結果になってしまい、
今ムリにすることはなかったんではないかと
今でも自問自答してます。

時々、亡くした事を忘れたいあまり
本当にこの子は私のそばにいたの?
と思ってしまうことがあり
次の瞬間に、こんなことを考えてしまう自分が嫌で
涙しています。

かと思うと、声が聞こえそうなくらい近くに感じたり。

こうやっていつまでも一進一退でいくんでしょうね。

先日ある方にお話を聞いてもらったら
「この子はこの世ではあまりお母さんのそばに
いなかったでしょ。でも今はべったりくっついてるよ」
って言われました。

本当に生きているときはお母さんの必要がない子でした。
でも今はそばにいてくれる。
それはきっと自分の欲望のためではなく
私のためにそばにいてくれているんだなと思います。

なんだか支離滅裂な文章になってしまいましたが
泣ける時は思いっきり泣いて
その後はいつものパワフル母ちゃんに戻る
そうやって過ごしていこうと思ってます。

焦らず無理せずいきましょうね。

Tママ (2008-11-11 9:36 )
しゅんくんのお母さん、はじめまして。
10歳までたくさん頑張ってくれたんですね。
どんなかたちで亡くなっても、自責の念は親ならみな思うことと思います。
我が子がそばにいてくれた時間を夢のように感じること、私もあります。
気持ちに波があり、日々心も体も変化して辛いですね。
でも、子供たちは私たちを選んで生まれてきてくれた、
短くてもたくさんのことを私たちに教え、生き抜いた、
これは事実ですもんね。
そのことに感謝し、この先悲しみとも仲良く残された人生をいきて
いけるようになりたいですね。
ゲスト (2008-11-11 17:11 )
みなさん、こんにちは。
私もやはり、自分を責めてしまいます。
もしあの時・・・。後悔ばかりです。
気持ちに波があり、自分を責めて責めて、娘に謝ってばかりの日もあれば、
テレビを見て普通に笑っている日もあり、
そんな自分が嫌になる時もあります。

娘が亡くなってからある方に見てもらい、娘の写真を見せたら、
私がまだ何も言わないうちから、「この子は、生命力を感じないのですが・・・」と言われたので、亡くなっていることを言いました。
娘は、本当はもう生まれ変わらなくても良かったくらい、出来上がった魂だったそうです。
だから、大人っぽい子供さんだったのでは?と聞かれました。
確かに娘は、わがままは言わない、おもちゃ屋さんに行っても欲しがらない、友達とケンカにならない・・・。
思い起こせば、大人っぽい子供でした。
出来上がった魂だったため、この世では短命だったようです。
それでも私達夫婦を選んでこの世に産まれてきてくれたのは、娘の死によって、私達が学ばなくてはならないことがたくさんあって、それを身をもって教えに来てくれたんだとわかりました。
確かに、娘の死によって、たくさんのことを学びました。
そのことが理解できる時と、そう思えない時がありますが、
娘が教えてくれた事を胸に、できるだけ前を向いて、娘に見られても恥ずかしくないような人生を送りたいと思っています。

まとまりのない文章になりましたが、これからもこちらで
色々なことをお話させていただきたいと思います。
ありがとうございました。

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