横紋筋肉腫で16歳の娘を亡くしました

子どもを亡くした天使のママ はじめての投稿

りーたん (2009-5-7 14:03 )
三月十五日に長女りさが16歳で亡くなりました。
14歳で横紋筋肉腫だといわれて一年九ヶ月のつらい治療を乗り越えてきたのに。
最後まで笑顔を忘れず優しいお姉ちゃんでした。
残された妹二人は出かけるときは 写真を首からかけています。
私は まだりさが近くにいないことに向き合うことができないでいます。
周りの人たちは心配してくれるので もう大丈夫と笑顔で過ごしていますが、夜一人になると スイッチが入ったように涙があふれます。
早く立ち直らないとと焦るんですがなかなかうまくいかず パソコンを夜パチパチとさわっていたらこのサイトに出会うことができなした。
同じ気持ちを味わってる方々の話を聞けてとてもうれしかったです。
これからよろしくおねがいします。
かなママ (2009-5-8 10:08 )
りーたんさん、はじめまして。
かなママと申します。
この世でわが子を亡くすということほど理不尽なことはありませんね。
まだ日が浅いりーたんさんはとても苦しい日々をお過ごしだと
お気持ちをお察しします。
ここへ辿りつかれたのは、りささんのお導きかも知れませんね。
わたしの娘は約3年前に12歳で白血病でお空へ行きました。
こちらのサイトに導かれたのは娘のお陰だと思っています。
悲しみは消えないけれど、少しずつでも前に進めていると
思います。
一緒にゆっくり歩いて行きましょう。
よろしくお願いします。
エンジェルママ (2009-5-8 10:28 )
はじめまして
りささんは、つらい治療を頑張ってこられたんですね。時々、治療や手術はなんの為にあるんだろうって思います
私の三男は心臓病でした。生後間もなくに手術の後になくなりました。
あんな、小さな体なのに何十時間も手術が行われ 助かる事も無く旅立って行きました。
手術イコール良くなるから先生に任せたのに、なのになんでって言う気持ちばかりでした
あれから、二年になろうとするけど私達家族は思う表現は違ってもあの時のまま時が止まった感じです
大事な家族が一人いなくなって、みんな味わったことのない悲しみを経験しました
そして、自分にあった想いに消化していきました。消化したからと言って忘れたわけでもないし悲しみがなくなった訳ではなく
自分なりに気持ちと向き合い、ゆっくり歩いているんだと思います。
り-たんさんもみんな思い思いに向き合い歩んでいるんだと思います。
その中でもママが一番、時間が掛かるんじゃないでしょうか?自分のお腹の中で大事に大事に守ってきた子だからこそ

焦る必要はないと思います。今、こぅして悲しみの中にいながらでもちゃんと生きて過ごせてるだけでも前に進んでいます

ちゃんと、眠り食事をとってくださいね。私も眠れませんでした。ご飯も欲しくなかった
でも、残された家族にまた悲しい想いをさせられないし亡くなった子にも悪い
少しづつ、やれる所からでいいんです。ゆっくり歩いてください
また、お話しさせてくださいね

そうhappy (2009-5-8 21:13 )
りーたんさんはじめまして
私の一人息子も4歳で去年の夏、りさちゃんと同じ病気(横紋筋肉腫)で天使になってしまいました。
私も、同じ境遇の方たちと一緒に、自分の気持ちを伝えたくて、
このサイトにたどりついた一人です。
無理してココロの穴をうめることはしないで
泣きたいときは思いっきり泣いて、ゆっくりゆっくり進んでいって
下さい。
りーたん (2009-5-9 13:09 )
返信ありがとうございます。
同じ病気と闘ってた方とお話できてとてもうれしかったです。
入院していた病院で同じ病気の子は みんな治って退院していったので 必ず治ると信じてりさと共に闘ってきました。
毎日家にいてる生活には やっと慣れてきましたが 
りさに会いたくて話したくて胸が苦しくなることがいっぱいです。
いつか 写真の前でりさに話しかけたりできるようになるのか
自信はないですが 毎日毎日を 流れにまかせてのんびり進んでいこうと思います。 
りーたん (2009-5-9 13:29 )
返信ありがとうございます。
とてもすてきなお話でした。
今まで パソコンで文章をうったことがあまりないので
つたない文章になってしまいますが これからもよろしくお願いします。
子供をなくす悲しみってあまりに大きすぎて なかなか一人では
処理できないので こうして話を聞いてもらえて
話を聞かせてもらえて 何か少し前に進んだ気がします。
止まってしまってる時間を無理に動かさなくてもいいんですね。
ゆっくりゆっくり 毎日をすごしていきます
りーたん (2009-5-9 13:48 )
返信ありがとうございました
りさが導いてくれたと思ったら 何かとってもうれしい気持ちに
なりました。
りさももう14歳だったので 病気の話はちゃんと理解して
辛い治療の意味も話してずっと乗り越えてきました。
でも最後の2ヶ月くらいは うそをつかなければいけないことが
いっぱいで とても辛かったです。
治ると信じて最後まで治療を受けようとしているりさに
奇跡はおこると信じたかったです。
このサイトと共にゆっくり前をむけたらと思います
よろしくお願いします

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