辛かった初詣でした

辛かった初詣でした

マサコ (2016-1-4 9:13 )
辛かった初詣でした。着く前から涙が止まらなくて、泣きやむまで待ってるからと息子に言われて頑張ったけど境内歩いてる間にまた我慢できなくて…。娘のために綿菓子買いました。毎年買ってたから今年も娘に買いました。泣きながら綿菓子買うおばさん、周りの人は訝しく思ってたかもしれないけどどうでもよかったです。去年のお正月は再発の影響で短期記憶の障害がありとても辛そうだったのを思い出しまた辛くなりましたが、きっと今は元気な姿でいると考えながら過ごしました。もう、帰りが遅くて心配したり事故に逢う心配もなく犯罪に巻き込まれる心配もなく怖い病気になる心配も人に傷つけられることもなく、社会にでて辛い思いをすることもない。ママはもうそんな心配はしなくてもいいんだね、神様のもと優しい人たちに囲まれて幸せでいてくれるのならそれだけでいいです。子供の幸せが私たち母親の幸せですよね。それでも苦しさは消えないけど子供にこんな思いさせなくてよかった。今年も一緒に頑張らせてください。宜しくお願いいします。
かあちゃん (2016-1-4 22:05 )
おじいちゃん おばあちゃんが息子にもお年玉くれました。
お年玉で欲しい物選ぶ息子の顔 見たかった。
初詣では、必ずリンゴ飴食べてました。
今年のお正月は引きこもりでした。
マサコさんのように、我が子の為辛くても気持ちを奮い立たせ 
大好きなリンゴ飴を買ってあげに 初詣行ってあげればよかった
ごめんね。
アップルティー (2016-1-8 12:56 )
こんにちは。

毎日本当に辛いですね。
息子のいない初めての年末年始は特に寂しさと悲しみのどん底にいました。
世間の楽しいイベントは、とてつもなく辛く寂しいものでしかありません。

そして、今週末の成人式…
昨年20歳になって2日後に亡くなった息子は出席することができません。
同級生たちが華やかにお祝いする中に、息子の姿はありません。
辛いです…

息子が生きていた2015年が終わり、息子のいない2016年が始まってしまった
こんなに悲しくても、あたりまえのように新しい年が来て、息子がいなくてもあたりまえのようにまた毎日が過ぎていく…

本当なら…私が知らない未来を息子が生きるはずだった
なのに、どうして息子が知らない2016年を私が生きているんだろう

逢いたい
声が聞きたい

息子がいない時間を重ねていくほど、寂しさも悲しみも積み重なっていくんですね…

かあちゃん (2016-1-8 19:35 )
成人式の日のテレビは、朝からずっとその話題で賑わい さらに気持ちが、どうしようもなくなりますよね
私の大切な息子は、小学2年生、新学期が始まり
集団登校の列に我が子だけがいない現実 どうしようもなく現実が悲しいです。
気が狂いそうな毎日
マサコさん、その一日一日を耐え 一日一日我が子のもとに近づいてるんですね。
 
今見たい 今会いです。あなたのいる世界と、かあちゃんの今いるこの世とかわれませんか
天国で、この世にいるあなたの事見守っていたい。
天国から、あなたの事助けてあげたい

マサコ (2016-2-17 8:14 )
きっときっとかあちゃんさんの息子さんはここにいらっしゃるたくさんのママたちの子供さんと一緒にたくさん笑ってたくさん遊んできっと笑顔でいますよ。
私もそう信じています。
他のママたちもみんなそう信じて辛い毎日を過ごされていらっしゃると思います。

だけどそんな様子を自分で確かめたいし自分の手で抱きしめたい…
それも本当です。
どれだけ信じていても、この淋しさを埋めてくれるのは私たちを幸せな心の底からの笑いにさせてくれるのは間違いなく我が子に逢える時だけですもんね。
どれだけ信じていても毎日涙がでるのを止めることもできません。

あの頃のようにずっとそばにいられるなら向こうの世界で永遠に一緒にいたいです。
向こうではそれが本当に可能なら絶対離れたくありません。

生まれ変わりなんて絶対するもんかって毎日思っています

それまでここで励まされ癒され淡々とでいいから早く時間が経ってくれるようにって願っています。

かあちゃん (2016-2-20 13:38 )
霊界からの便りで元気に楽しく過ごしてくれてる事、私も確信したいです。通信できる方に会ってみたいです。
でも、確信できても私には、息子の姿も声もみえない 抱きしめられない 何もしてあげられない。
現実を突きつけられる事が怖くて まだ勇気出せずにいます。

マサコさん
子供達が元気で笑って楽しく過ごしている
何度もなんども、書いてくれて有難うございます。

ちゅーりっぷ (2016-2-20 23:52 )
皆さんはじめまして。私も娘を亡くして8ヶ月 毎日が苦しくかなしく。娘に会いたい……いつか必ず会えるからと自分に言い聞かせてはまた涙 この思いは誰もわからない でもこのサイトの皆さんのサイトに出会って何故か救われる気になりました  
アップルティー (2016-2-22 9:50 )
おはようございます。

また朝が来てしまいました。
何もしない1日が始まる…

心が壊れないよう
そーっとそーっと生きてる私たち。
マサコさん
本当に いつまで待ったら逢えるのでしょうね

マサコ (2016-2-22 18:53 )
そうですね、
いつまで待ったら逢えるんでしょうね。

いつまで待てばいいのか
どうしたらいいのか
誰か教えてくれたら…。

一人で泣くより、ここで話したり
一人だけいる同じ思いをした友達とメールで話せる時は、心が壊れる心配しなくていいから安心です。

sayamama (2016-2-23 0:15 )
皆さんこんばんは。
私の娘は7歳の時難病であることがわかり、それでも「必ず治る」という私の言葉を信じて、13年間も頑張って病気と闘ってくれましたが、とうとう2013年の5月にお空に逝ってしまいました。

もうすぐ桜の季節。娘と病院から行った最後の花見を思い出し、そして命日、母の日・・・。苦しいです。

皆さんの書かれていることを、うなずきながら読んでいました。私もまったく同じです。
ただ毎日泣いてばかり、何をする気にもなれません。
だって私はずっと娘を看病するのが日課だったんですもの。今更何をすればいいのでしょう。

何も楽しめず、希望も持てず、それでも生きるというのは本当に地獄です。
時々、自ら逝ってしまいたい、という衝動にかられますが、実行するわけにもいかず。

先日病院で検査を受けました。脳は100点満点で、内臓もどこも悪い所はなく、血管もすごくきれいで動脈硬化の気配もなし。と医者は非常に満足していましたが、私はがっかりでした。これだと平均寿命よりも長生きしそうです。もともと長生きの家系だし。

「わたしを離さないで」というドラマを見てますが、私の臓器ならいくらでもあげるのに、と思ってしまいます。とにかく早く娘に会いたい、それしか頭に浮かびません。

マサコ (2016-2-23 6:13 )
そうですそうです私も…。

2年4カ月の闘病生活でしたが私も娘の面倒を見るのが私の日課でした。

娘の笑顔が笑い声がここにないのにどうして私はここにいなければいけないのか自分でいけたらってそれができたらってそう思うのも一緒です。

ご自分の検査を受けられたんですね。
先生にお墨付きをもらった時のsayamamaさんの気持ちもわかります。
まるで不合格通知をもらったみたいにガッカリに思ってしまいますよね。
私はそう言われるのが怖くて病院には行けません。

胃が痛くなれば嬉しいしだけどお腹が空いてきたら哀しくなるし。

テレビを観ていて病気になって辛い思いをしているママたちや子供たちの代わりに私が代わってあげられたらっていつも思っています。

どんな形でもいいから早く娘に逢えるチケットが欲しいですね。
そのためならどんなことでも頑張れるしなんでもするのに…。
あんなに頑張った子供たち、守れないならせめて一緒に連れて行って欲しかった。

カテゴリー: 季節行事・記念日

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