入籍だけして12月に天国へ逝ってしまった

入籍だけして12月に天国へ逝ってしまった

みっちゃん (2016-5-27 15:48 )
こんにちは。

今日は、娘の5回目の月命日を迎えました。
去年の8月の誕生日に、入籍だけして12月に天国へ逝ってしまったので、わずか4か月の新婚生活を病院で過ごしていました。
離れ離れにしては、可哀想と私達の居る実家と嫁ぎ先との分骨をしてあげたのですが、主人は1人で寂しいだろうと嫁ぎ先の草の生える墓地の草刈りと、月命日のお参りに土砂降りの雨の中行きました。
娘の為に、動いてないと娘が遠くへいってしまうからと言っていました。
その言葉を聞いて、二人で泣きました。
26年間、大切に育ててきて子供を失ってまた凹みました。
まだまだ、この先もつらいなぁ。。。

じゅぴたー (2016-5-27 21:58 )
みっちゃんさん

こんばんは
みっちゃんさんも昨年の12月に大切なお嬢様とお別れされてたのですね。

我が家は今月5回目の月命日と、娘の26回目のお誕生日を迎え、寂しさと空しさと苦しさ悲しさ辛さと、娘への感謝という複雑な気持ちで過ごしました。

今月、出張の多かった主人が一昨日、娘の仏前に、ローズクウォーツの小さな可愛い置物を御供えしていました。
その主人の背中を見て、また涙が止まりませんでした。

みっちゃんさんも私達も、
可愛い娘を失ったのですよね…まだまだ信じられません。

みっちゃん (2016-5-27 22:51 )
じゅぴたーさん
こんばんは。
何て事でしょう!じゅぴたーさんの娘さんもうちと同じ5回目の月命日を迎えていたのですね。ホントに辛いですね。悲しすぎますね。
同じ月に、同じ悲しみをしている方がいらっしゃるなんて。神様は、何て無情なのでしょうか。じゅぴたーさんは、このやりきれない哀しみはどのようにされてますか~?
私は…毎日娘の写真を眺めては一人言…。
それでも気持ちが沈んだ日は、空を眺めては何処にいる?と、一人でぼやいています。
何だか、去年の12月から自分を見失って、凹んでいます。
みっちゃん (2016-5-28 9:23 )
おはようございます。

じゅぴたーさん、昨日は悲しい月命日のお話をしてしまい、すみませんでした。
同じ月に、可愛い娘を亡くし、同じ思いをしていらした事にただただびっくりしました。辛い思いをしているのは、うちだけじゃないんだ・・・と、強く思いました。
じゅぴたーさんも、一日一日をやっとの思いで過ごしていらっしゃる。私達、そんなに強い心を持っていないのに、この現実は、容赦なく私達を襲ってきますね。
娘が生前中は、当たり前であった物や出来事が、娘が逝ってしまってから思い出の物や、思い出の出来事に変わりました。
闘病中に、友人たちが折ってくれた何千もの千羽鶴、大きな瓶にいっぱいの手折りの願い星、沢山の励ましのメッセージカード、亡くなった次の日に出来上がった結婚式の招待状・・・どれもこれも見渡せば遺品だらけになりました。
まだまだ、切ない悲しい思い出だらけで、心の整理もついていません。
皆さんは、毎日をどのように乗り越えているのでしょうか?・・・

じゅぴたー (2016-5-28 23:42 )
みっちゃんさん

こんばんは
私こそ、同じ時に、同じ思いで可愛い娘を見送ったママ友さんと出会えたこと、
とても心強く思えましたよ!

ここには、
1日違いで見送られたきむさんや、
気持ちが本当に優しいマサコさん、
そして、一番初めに私の投稿にお返事くださったチョコさん、その他にもここには本当に気持ちの通じ合う先輩ママ友の皆さんがいらっしゃって、皆さんに支えていただいて今に至っています。

そして、同じ時間哀しさをこれから刻んでいかなくてはならないみっちゃんさんに出会えたことは、娘たちの導きなのかなと、
とてもとても有り難く思えています。

きっと毎日の過ごし方も同じでしょうね。

娘の写真に話し掛け、時には、その顔や髪を撫でたりして、
あの娘の肌、つるつるの髪の感触を忘れたくない想いと、もう触ることのできない空しさにまた涙してしまったりの毎日です。

ただ、長い時間号泣することは、少なくなってきました。
何をしていても見ても娘を思い出し、目に涙が浮かぶのは変わりませんが、
泣くのを我慢することができるようにはなってきたようです。

けれど、娘のお誕生月は別でした。
辛い5月がもうすぐ終わります。
私にとっては、次は9月からが厳しいかな…と自覚しています。

その時は、みっちゃんさん、
ダメになりそうな私に活を入れてやってくださいね!

これからの色々な時、
一緒に励まし合って進んで行けたらと思います。
よろしくお願いいたします!

みっちゃん (2016-5-29 11:42 )
こんにちは。
じゅぴたーさん、皆さんいつも共に心を添えて下さり有り難うございます。
真っ暗闇のなか、娘に逢えるまでゆっくり歩いていかなくちゃと思いながらも、心の傷は深く、些細な事でも崩れていきそうです。
独立し、家を離れた息子達もいますが、やはり何でも話せる娘が居ないのは私には堪えます。
でも、優しく、同じ想いを持つ皆さんに出逢えて本当に心強く、娘達が出会いを作ってくれたんですね。感謝しなくてはいけませんね。
じゅぴたーさんや皆さんに出逢えてなければ、これから娘に逢えるまで苦しい想いも吐き出せずどうなっていたかわかりません。
どうか、これからも宜しくお願いします。
まだまだ、涙が溢れて仕方なく、前の元気な天然お母さんには戻れませんが、一日一日娘を傍に感じて生きていけたらいいかな。
じゅぴたー (2016-6-1 22:33 )
みっちゃんさん

こんばんは
その後、いかが過ごされていますか?

この世ではなかなか時間はたちませんね…。
けれど、私には辛かった5月が終わり、6月になりました。

ほったらかしの我が家の花壇の紫陽花の木にも緑の葉っぱが大きくなり、梅雨を待ち構えているようです。

みっちゃんさんは大丈夫?

みっちゃん (2016-6-2 10:14 )
おはようございます。
季節は、もういつのまにか梅雨に入るのですね…..
5月は新緑で美しいはずなのに、私には緑映える色もわかりませんでした。

でも、不思議な体験をしました。
5月は、娘の5回目の月命日でした。
月命日の2日後の日曜日、むすめのお友達が13名ほど、お墓参りに来たいと連絡がありまして、主人と心待ちに準備をしておりました。
前日の夜、息子夫婦と私達夫婦で夕食をしながら話していたら、玄関の開く音、そしてバックをバサッと置く音。
誰か来たのかと思い行ってみても誰のけはいもなく。。。
私達皆、その音を聞き、すぐに娘が帰ってきたと実感しました。
そして、私の隣に座っている気配がありました。
余り実家に帰って来ない娘でしたから、それだけで胸がいっぱいになりました。
仲の良かった、いつも行動を共にしていた仲間達が来てくれる。さぞかし嬉しくて前日から来たのでしょう。
私は、霊とかの存在を信じない方なのですが、今回はこんな事もあるんだと実感致しました。
夢にも出て来てくれなくて、本当に遠いところに行ってしまって、会える事は難しいのかな?会えない理由があるのかな?と、寂しい思いをしていましたが、いつも傍にいるよ!と、知らせてくれました。
形こそ無いけれど、泣かないで、いつも傍にいるからね。と、娘が教えてくれました。
じゅぴたーさん、皆さまもきっとお傍にお子様達がいらっしゃいますよ!大丈夫。いつも寄り添っていてくれます。

みっちゃん (2016-6-4 9:35 )
じゅぴたーさん
おはようございます。
私の手違いから、投稿したものが承認されず、再度お返事を打っています。
遅くなり、すみません。

季節は、新緑の眩しい五月から、紫陽花の美しい6月に1つ変わりましたね。
思えば、あの辛い別れをした冬の季節からまだ5回目の月命日が過ぎたばかり。
まだ、脳裏には眠っているような娘の顔が目に焼き付いています。
今、また哀しみが襲ってきている所で、写真を抱いては、泣き、静養の為に、実家に帰って来たときに使っていたコップを見ては泣き。どうしようもありません。
ただ1つ、先日不思議な出来事がありました。
私は、霊や霊感は全く信じないのですが、先日の月命日の2日後の日曜日に、娘の学生時代からいつも行動を共にしていたトリプルメンバー13名ほどが、お墓参りと娘に会いに来たいとうちへ来て下さったのですが、何か私の隣に居る気配。
その前日の夜の事、息子夫婦と私達夫婦で夕食を食べていたのですが、玄関が開く音と、バッグをバサッと置く音がしました。
皆が、その音を聞きましたので、誰か来たのかと見に行ったのですが、誰もいなくて、みんな娘が帰って来たと実感しました。
その後、何事もなかったように食事をしていたのですが、私の隣に座っている気配がしました。
仲の良かった友達が、集まって来てくれた事が、うれしかったのですね。
中々、実家に帰って来なかった娘ですから、私達も嬉しくて。
やはり、いつも傍に居るのですよ。私たちの事、見守ってくれているんですね。
じゅぴたーさん、皆さまのお傍にもきっと可愛い子供たちが、見守ってくれていますよ。

マサコ (2016-6-4 10:23 )
じゅぴたーさんへのお返事なのに私が先に書いちゃってごめんなさい。
でも、私も嬉しくて(((o(*゚▽゚*)o)))
私も全く霊感がありません。
だから、感じたり夢をみたり全くないんです。
でも先日ちょっと横になって目を閉じたら娘が瞼の裏に一瞬でしたが出てきてくれました。
しゃがんでいて手を振ってくれていました。
嬉しくて嬉しくてその次の日は娘にケーキを買ってあげました(๑≧౪≦)
それだけですが…
だからそんな風に娘さんを感じられたり音を聴いたりなんて我がことのように嬉しく、心の中に大量の栄養が入ってきた感じです。
やっぱり絶対私たちの子供は側にいてくれているんですね。
そんな実感を与えてくれた娘さんとみっちゃんさんに\(^^@)/万歳しながらたくさんのお礼がしたいです。
本当にありがとうございました。
みっちゃん (2016-6-4 11:03 )
マサコさん
こんにちは。

じゅぴたーさんも、皆さまも皆さん同じ哀しみを持っておられる同士です。
良かった!
やっぱり、傍にいてくれますね。。
こどもの年齢こそ違うけれど、慈しみ大事に育ててきた子ですもの。
親を心配してますよ。
必ず傍にいてくれます。
姿は見えなくとも必ずいつかは会いに来てくれますね。

じゅぴたー (2016-6-6 10:35 )
みっちゃんさん

おはようございます。
とても不思議で、そして、
とても嬉しい体験をされたのですね?
それは、やっぱりお嬢さんでしょう…

私も少しだけ不思議体験ありました。
ほんの少しなので、
もっと娘を感じられる出来事が起こってほしいと毎日願っています。

昨日、我が家は、半年目の月命日を迎えました。
私はその前の日の仕事疲れもあって、昨日は一日中だらだらとボンヤリ過ごし、
何となく過ぎた初めての月命日となりました。

主人も下の子も、それぞれに、
仏前に向かい、本当に静かな初めての月命日でした。

色んな気持ちで時は過ぎていくのかな~

会いたくて、会いたくて、たまらない。
寂しい、空しい気持ちで苦しくなる。

けれども平穏にもおくれるようにもなってきたのかな…。

マサコさんが今月に一年を迎えられるそうですが、『一年』の想いを馳せると、
手が震えてしまいます。
マサコさんや他の皆さん、私より長く辛い気持ちと向き合っていらっしゃる先輩の天使ママの皆さんには、
どう言葉をお掛けしたら良いのか、最近特に分からなくなってしまいました。

想像もできないほど、その時は辛いのではないかと思ってしまいます…。

けれど、そうして、
先輩天使ママの皆さんが頑張っていらっしゃるから、
私もみっちゃんさんも一緒に頑張らねばなりませんね!

可愛い可愛い娘の為に。

みっちゃん (2016-6-7 13:04 )
じゅぴたーさん、天使ママの皆さん、こんにちは。
梅雨に入ってしまい、このどんよりとした雨雲は毎年何故か物寂しく感じます。

私も、じゅぴたーさんと同じ思いで毎月静かな月命日を迎えております。
これからも、先輩天使ママさんの皆さんが、頑張っていらっしゃっるから
私も皆さんと一緒に頑張らせて頂きたいです。
娘が亡くなってから、私も多くの事を娘から教わりました。
毎日が来るのは、当たり前ではなくて、明日が来るのは奇跡だという事も教わりました。
だから、1日1日を大切にして生きて行かなくちゃならないこと。
友達や自分に関わってくれる人達を大切に・・・これは、私から娘に言ってきた言葉ですが、、自分の周りにいる人たちを大切に・・・そうすれば、必ず後に自分に還ってくるから。。
その言葉を、守ってくれていたのかわかりませんが、この半年の月命日まで多くのお友達や同僚ナースの方や上司の方たちが娘の為に弔問に来て下さいました。
たった26年間しか生きてないのに、何故こんなに沢山の方が悲しんで下さるのか、わざわざ遠い田舎の家まで来て下さるのか不思議でした。
決して目立つ子ではなく、皆の後ろで微笑んでいる小柄な子ですが、これがあの子の性格の現れだったのかなと思います。
娘が遺してくれた、大切な娘のお友達や繋がっている方々に感謝して、これからも娘に代わり大事にしていきたいと思っています。
私には、まだ1年後の1周忌がどんな気持ちで迎えるのか想像もつきません。
明日が穏やかに乗り越えられるかもわかりません。
娘の様に、微笑んで生きていくのも今の私には難しい。。
頑張る気力はあるのですが、どこからかエアー漏れしています。

きむ (2016-6-7 20:58 )
じゅぴたーさん きむです

6月4日に6回目の月命日を迎えました
まだまだ息子を想うと急に涙が溢れる時があります
でも半年が過ぎると気持ちが少し落ち着いてきた様にも思えます

6月6日は息子の26回目の誕生日でした
大勢の友達が会社帰りに家に来てくてにぎやかに過ごしました
私もすごく嬉しくてみんなと話してましたが、ふと「ここに息子も一緒にいたらもっと楽しいのに・・」と思ってしまいました。
辛いですね

これから 新盆 一周忌
もっと辛いんだろうなぁと思います
辛いけど自分なりに前向きに頑張らなくちゃと思いました。

じゅぴたー (2016-6-8 22:53 )
みっちゃんさん、きむさん

こんばんは
今日も終わりますね

この場所で、こうして同じ月日を重ねて、悲しみも寂しさも同じだけ頑張って一緒に重ねていける天使ママに出会えたことだけでも、本当に良かったです 

みっちゃんさんの娘さんはナースさんだったのですか?
立派なお仕事に就かれたのに、無念でしたね

みっちゃんさんの娘さんも、
きむさんの息子さんも、 
我が家の娘もですが、
たくさんの友人にいつまでも想ってもらえる子だったというのが、救いですね

けれど、友達の賑わいの中にいないのは本当に寂しい

でも、その賑やかな笑い声の中に、我が子の確かに生きていた思い出もまた、確実にあり、複雑です

こうして、色々な気持ちと向き合いながら、励ましながら、明日もまた、
可愛い子供の為に…ちょっとだけ頑張りましょうね。

カテゴリー: 命日・法要

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