不思議な逃避をしている自分に戸惑ってます

不思議な逃避をしている自分に戸惑ってます
投稿者:はなちゃん (2019-9-6 13:48 )
明日、娘の三回忌です。このところ落ち着いていたので、というのも普通に生活しているときには、娘は生きていて元気に子育てして、あー孫も七五三だねなんて思ってて…変ですよね。だからお墓参りに行くとパニックになるので主人が月命日にはひとりでお墓参りに行ってくれてました。でも、現実を見なければならない三回忌を前に朝、身体が動かなくなり会社を休んでしまいました。理解ある上司なので今日は思いっきり泣いて過ごしていいから仕事のこと気にしなくていいと…二人の死を受けいれていないのか、事実から逃げてしまっているのか、狂ったようになってる私をみた主人が壊れてしまうのが怖いからなのかなんでこんな形で過ごすようになってるのかわからないです。
投稿者:くまさん (2019-9-8 8:10 )
はなちゃん、7日が3回忌だったんですね。
うちは6日が3回忌でした。1日違いで、はなちゃんと私は今、同じ様な感覚だと思います。
お墓に行くと言葉に出来ないような何ともいえないような気持ちににります。
まだまだ受け入れる事も出来ず、もがいています。一生懸命娘に話しかけているのに、何も返ってこない。
逢いたい。

ちょっとしたきっかけで娘を思い出し、娘との会話や仕草も思い出し始めたら、もうたまらない気持ちになります。逢いたくて逢いたくて。
何でこんな事になったのか?病気の体でどんな気持ちで過ごしてたのか?毎日、考えても考えてもどうにもならず、それでも考えてしまいます。
悲しみが大きすぎて何をするのもまともに出来ません。
出掛けたり美味しい物を食べたりするのも、罪悪感があり笑うのも罪悪感があり、テレビもバラエティー、ホームドラマ、恋愛物は全然見れなくなりました。
辛いです。

投稿者:はなちゃん (2020-2-16 12:26 )
結婚生活、1年もなかった娘の旦那さん。娘の遺品をそのままに2年以上もがんばってくれていました。とうとう実家に戻るということで、彼が持っていきたいというもの以外をひきとってきました。娘が使ってた手芸道具。大人になってからのアルバム。なみだがとまりません。どうしてこんなことになったの。悲しみが全く薄れていなかった自分がまだいました。
投稿者:シナモンママ (2020-2-17 21:42 )
 悲しい1年間かもしれませんが娘さんは、素敵なご主人をみつけられたのですね。 私の娘は、10歳でこの世をさりました。相手はまだまだ見つからないのに、結婚はする気満々でした。娘さんが生まれかわったら、幸せの続きから、スタート出来るよう祈っています。
投稿者:mother (2020-3-23 10:30 )
 桜の季節は、25歳の息子が末期癌で、一か月間緩和病棟に入院していたころの思い出と重なります。入院生活で奇跡的に体調が復活し、車イスで自走してトイレにも行けるようにもなって、もしかしたらこのまま治るかもしれないという希望をもって、桜の終わりごろ自宅に戻りました。
 結局、その後あらたに始めた治療の甲斐もなく、約半年で悪化し息子は旅立ってしまいましたが、リハの先生と一緒に病院近くの公園まで出かけて行って満開の桜を見たという息子たちに会って、「よかったね!」と話したことや、退院後に散りかけの桜を家族で見ながらお祝いの食事したことなど、ありありと思い出します。
 私たち家族の目を通して、今年の桜を息子も一緒に見ているに違いないと思いたいですが、花に向かってスマホのカメラを一生懸命掲げている息子が、隣にいないのは本当につらいです。
 悲しいことは心がギュッとなって辛すぎるので思い出さないようにしようと毎日つとめていても、楽しかったこと嬉しかったこと全てが息子とつながっています。
 美しいもの、素晴らしいものをもっともっと息子とともに見たり味わったりしたかった。
 家族があちこち私を連れ出してくれて、それはそれでとても感謝しているし、助けになっていますが、息子を失った母親の悲しみから逃れることはできないし、やはりこの思いは、逃げださずにしっかりとこれからもずっとずっと抱きしめていくしかないのですね。
投稿者:ニャロパパ (2020-3-27 12:25 )
こんにちは、息子さんは闘病しながらも頑張られたんですね。今は親の優しさに包まれて、のんびりしてますよ。
うちの一人息子は突然死やったんで、さよならも言えなくて‥💦もし、一度だけでも会えるなら「パパとママの子でよかったん?もう少し丈夫な体で生んであげたらよかったな😰」って謝りたい。
そうですね、子供との生活は何よりも尊い物やったんですよね。俺が作った手料理をペロッって平らげて皿まで舐めて「もう、無いん?」って言ってくれたり、お互い罵りあって口喧嘩したり、小さい頃、桜見に出かけて「サクランボは何処にあるん?」ってキョロキョロしたり😃
全てが1つも溢せない宝物で大事に抱きしめて置きたい‥。でも、同時に空虚感や絶望感とか、立って居られない位の辛い想いに襲われます。それでも、子供に1番近かった親の役目として、一生、想いに寄り添わなきゃ、って思います。
皆様も今はコロナが流行してますので、体調にお気をつけ下さい。
しつこいけど、もう一度息子に会いたいなあ‥。恨みごと言われるかも知れないけど、それでも「うちに生まれてきてくれてありがとう。」って言いたいです‥。
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カテゴリー: 命日・法要

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