納骨は自分のタイミングと心に相談して決めたい

  • このトピックには10件の返信、1人の参加者があり、最後に由美子により2019-07-31 00:25に更新されました。
10件の投稿を表示中 - 1 - 10件目 (全11件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #2478 返信
    ひめママ

    みなさん、こんにちは。
    体調など崩されていませんか?

    娘が亡くなって1年と2ヶ月経ちますが、まだ納骨をしておりません。
    骨に魂はないのだからとか、執着はよくない、という意見もありますが、娘の肉体と共に成長してくれたお骨を愛しく感じます。

    何が正解、ということもないと思いますし、それぞれが思うようにしたらよいのではないかなって思っています。

    娘が亡くなって2ヶ月に私の姉が亡くなったのですが、両親もしばらくそばに置いてあげたいと、ずっと納骨できずにいたのです。でも一周忌を迎え、区切りをつけたいと、先日納骨することになりました。

    親は自分達も年老いていつどうなるかわからないから元気なうちに、と考えたようです。
    さみしい気持ちよりちゃんとやってあげられた、ということに満足なようでした。

    納骨の際、お坊さんから何か祈願されたいことはありませんか?と列席した全員聞かれました。
    祈願?そんなこともしてくれるんだ…とちょっと不思議に思いつつ、それぞれお伝えしました。

    お経を唱えていただき、それぞれの祈願もしていただき、そのあとの説法でお坊さんがこう話されました。
    故人にとって一番嬉しいことは法事やらなにやら決められた行事をしてもらうことではないと。ただただ残された家族が笑顔で暮らすこと、願いを叶え幸せになること、その為に、故人の為に、みなさんの祈願をさせていただきました。

    よく言われることではあり、わかってはいてもなかなかできないこと。
    でもお坊さんに念押ししていただいたことで、また奮い立つ思いでした。

    私が泣いていたり、悲しんでいたり、苦しんでいたりする姿を娘が見て喜ぶはずがない、と思いつつも、楽しい思いをしたり、美味しいものを食べたりすることにちょっと後ろめたさを感じたりすることがありました。
    娘もやりたかっただろうな?娘も食べたかっただろうな…なんて。
    そんな風に思っては涙してしまったり…

    でもやはり、娘のためにも残りの人生を楽しむことにします。娘のやりたかったであろうことにも挑戦したいと思います。若くはないので限界はありますが…

    娘を失って罰を与えられたような気持ちでおりましたが、娘と過ごせた11年間が本当に幸せだったので、その11年がご褒美だったんだなって思うようにします。

    なんてまたくじけそうになるとは思いますけど
    そのときはまた、みなさんに甘えさせてくださいね。

    納骨は誰に何を言われても自分のタイミングと心に相談して決めたいと思っています。

    昨年の猛暑とは違い、肌寒い日も続いておりますので体調など崩されないようにしてくださいね。

    #2484 返信
    辛いです

    生後6ヶ月で、事故で息子が脳死になってしまった辛いです、と申します。天使ママでないのに、こちらに書き込んで申し訳ありません。ひめママさまのお気持ちに、とても共感します。お坊さまのご説法、私も息子の魂?は、今どこにいるのだろうな、と思いつつ、そのように息子が思っていてくれたら良いな、、と思ってしまいました、、。ひめママさまは、仲の良かったお姉様もなくされて、本当にお辛いと思いますのに、ご自分を奮い立たせて、私達を元気付けてくださり、本当にありがとうございます。ひめママさまが、お元気に過ごせるように、心から応援しています。

    #2479 返信
    ひめママ

    辛いですさま。
    毎日お辛い中、あたたかいお言葉をありがとうございます。心が癒されます。

    息子さんの心臓はまだ動いているんですから魂は目の前で眠っている息子さんにありますよ。
    いっぱい話しかけてあげれば魂で会話できますよっ。

    肉体が死ぬまではちゃんとそこに宿っていると聞いたことがあります。

    いろんな考え、意見があると思いますが、脳死=死ではないと私は考えます。

    息子さん、あたたかいでしょ?
    いっぱい、いっぱい息子さんの温もりを感じてくださいね。
    辛いですさんも元気でお過ごしくださいねっ。
    応援してますっ。

    #2486 返信
    かーりー

    ひめママさん、こんばんは。
    私の息子は約9年前の夏に他界致しましたが、納骨はしていません。

    9年間いろいろなタイミングで納骨のことを考えて来ました。
    それでもこれだ、という決定打が無くて…。
    なんか、可哀想なのです。
    離れてしまう気がして。
    あの子が可哀想なのではなく、自分が寂しいから、悲しいからなのかもしれません。

    人知れず息子の乳歯も持ち歩いていますし、
    カロートのペンダントに入れた砕いた骨も。
    それでもまだ納骨には踏み切れないんです。

    ご自分が、納得されて、そうした方が良い、と確信できた時に納骨されるのが良いかと思います。

    #2487 返信
    めみママ

    別トピでもお返事させていただいた、めみママです。
    納骨について私も散々言われました。
    いい加減眠らせてあげないと可哀想だ、納骨できないなら供養できないね、ただの物体にすぎない、執着しすぎだ、、等。でもこればっかりは大事に大事にお腹で育み、命がけで我が子を産んだ母親と、その母親をそばで支えてくれた我が子は愛情のある父親にしか分からない事です。私は何が何でも自分の中で、そのタイミングが来るまで納骨しない。と決めています。きっと私がそこまで確信しているのは、娘もそう思ってる、まだママも居たいはず!そう思っています。(そう思わなきゃどうにかなってしまいそうなのも事実です)
    だから無理なさらず大事な娘さま、ずっと大事になさってください(^ ^)
    娘さんも安心して喜んでると私は思います。

    何度か、我が子を亡くした母の会に参加しましたが、30人会った中で納骨されてた方は1人だけでした。
    みんな同じです。それが親の素直な気持ちですよね。

    その時がくるまで時間に任せようと思ってます(^ ^)

    #2488 返信
    由美子

    こんにちは、私の子供は3年前に、子宮癌で亡くなりました、その1年半後に、私の乳癌が見つかりました、娘の所に行きたいけど、と、思いながらも体調崩してしまいました、年数たつ毎に、苦しいです、何とか仕事したいけど、身体中痛くて、神経からでしょうか?心は、苦しいです、気が狂いそうです、笑っているけど、私の事誰も分かってくれないと、思っています、

    #2480 返信
    ひめママ

    かーりーさま
    息子さん、9年前の夏に天使になられたのですね…
    9年間、どんな想いで過ごされてきたのか…心中お察しします。

    自分は間違っていないと思いつつ、周りからいろいろ言われると、やっぱりそうなのかなぁ?なんて心が揺らいでしまう時があるんですよね…

    乳歯すら愛しいですよね。とにかく我が子が残したすべての物が愛しくて仕方ないんですよ。

    かーりーさんっ、ありがとうございます。
    自分が納得できるその日までこのままで…

    うーん、そんな日がくるかなぁ~とも思ってしまいますが…

    ありがとうございましたっ。

    #2481 返信
    ひめママ

    めみママさま
    別トピでもお返事いただきましてありがとうございます。
    納骨については本当にいろいろな意見があって、家族の中でも考えの違いがあり、やっぱり自分が間違っているなかな?と迷ってしまうことがあります。
    自分が思うままでいい、と思いながらもブレそうになるときがあるんです。
    でも実際数字で聞くととても安心します。
    やっぱり同じ思いの方も多いのだな、と。

    時間や自分の思いにまかせますっ。
    優しいお言葉ありがとうございましたっ。

    #2482 返信
    ひめママ

    由美子さま
    きっと長い辛い闘病生活のうえ、お子さまをなくされたのですよね。
    お辛かったですね…お気持ちお察しいたします。
    大事な大事な我が子をなくし、苦しみと悲しみの中体調を崩されてしまったのですね。
    病魔は容赦なく襲ってくるのですね。なんということでしょう!!
    もう完治されたのですか?
    身体中痛みがあるとのことですが、だいじょうぶですか?
    ムリをしないように、とは思いつつ、私たちはムリをせずには前に進めないですもんね。そして心と身体は敏感に反応してしまいます。
    自分が思っている以上に心身ともにダメージがすごいのだと思います。
    子供をなくした苦しみからは一生かいほうされることはないですが、とにかくお身体の痛みが早くよくなられるよう祈ってます。

    そうなんですよね、やはり同じ立場の方でないとわかってはもらえないですから。
    わかってもらおうと思うことが間違いなのかなって。
    ここでお顔も知らない皆様に支えられています。
    由美子さん、一緒に頑張っていきましょうね。

    #2489 返信
    由美子

    ひめママさま
    ありがとうございます、涙がでました田舎から東京に、娘が亡くなる前から、お世話していました、42歳で亡くなりました、子宮癌が、1年半前に、手術したのが、再発したのです、幼稚園卒業前の、女の子と小学2年の男の子残して、その後東京で、旦那さんと、孫のお世話していました、自分は、70近い年寄りなのに、亡くした事忘れ様と、給食補助の仕事していました、でも、私以上に、田舎にいる主人が、精神的具合悪くなったのだと思います、自分を、責めました、けど、田舎に、帰りましたら私に、癌がみつかり亡くなった子供が助けてくれたのだと思っています、でも、苦しいです、いつまでも、ひめママさんも、苦しいのに、ごめんなさい、ありがとう聞いてくださって、涙がでます、ありがとうございます

10件の投稿を表示中 - 1 - 10件目 (全11件中)
返信先: 納骨は自分のタイミングと心に相談して決めたい
あなたの情報:




メールはこちらから

お問い合わせ