毎日、寂しくて悲しくて、 逢いたくて逢いたくて。

  • このトピックには15件の返信、2人の参加者があり、最後にmotherにより2020-08-12 10:28に更新されました。
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  • #2429 返信
    めみママ

    くまさん
    お返事ありがとうございます。

    本当ですね…最近虐待のニュース多いですもんね。

    今日も娘に会いたくてたまらない1日でした。皆さんも頑張って踏ん張って生きていらっしゃると思うので、私もまた今日も踏ん張って1日、乗り切ろうと思います。。

    #2430 返信
    くまさん

    辛い。
    私の娘に生まれたばっかりに。私の遺伝子のせいで。
    文句一つ言わないで。それでも笑ってた顔を思い出すと不憫でなりません。
    ほんとはどう思ってたんだろう。病気になり、全部諦めて。代われるものなら代わってやりたかった。もう、生き甲斐も希望もないです。娘に逢いたい。
    どうしても娘がいなくなった事、受け入れる事が出来ません。どうしたら娘に会えるのか、どうしたら娘と話せるのか。
    逢いたくて、逢いたくて。
    何でこんな事に。

    #2431 返信
    めみママ

    くまさん様へ
    分かります。他のお家に産まれてたら、他のままに産んでもらってたら今も元気に過ごせてたのでは…と思ってしまいます。そんな事を思っては、頑張って私たちに会いにきてくれた娘に申し訳ないですが、そう思ってしまいます。
    これからなにを生きがいに、何に幸せ喜び希望を持ち過ごせば良いのか…分かりません。ただ会いたい。触れたい。それだけですよね。。
    私はすごく周りの人を羨ましく思ってしまいます…とくに女の子だったので女の子の子育てをしてる友人などを羨ましく思ってしまいます…くまさんもそんな風に思ってしまう事ありますか?
    娘が居なくなってから周りと一線を置き付き合いもほぼなくなり、街中で見る親子姿が辛く、電車も乗れず夕飯の買い物にスーパーへ行くだけで精一杯です。化粧もせずオシャレにも興味無くなり…そんな私を娘はお空で嫌がっている気もするのですが…何もする気になりません。。

    #2432 返信
    ひめママ

    くまさんへ。
    辛いですよね…苦しいですよね。
    涙が止まりません。
    受け入れることなんてできませんよね。
    自分の子でも本当の気持ちなんてわかりません。
    どう思っていたのか、どう感じていたのか…

    文句ひとつ言わず笑っていたなんて、本当に立派な娘さんですね。
    一生懸命笑顔を見せていたのはくまさんのことが大好きで、感謝されていたからではないですか?
    きっとくまさんの子供に生まれて幸せだって思っていたから笑っていたのではないですか。
    無理して笑っていたのかもしれませんが、くまさんのことを思ってのことですよ。くまさんが良いお母様だったからではないですか?
    こんなに愛されて娘さんはきっと幸せだったと思います。
    私も良い母親だったか自信はないですけど、娘と過ごした日々が本当に幸せだったので、娘もきっとそう思ってくれてたって思いたいです。

    お身体、大事になさってくださいね。

    #2433 返信
    くまさん

    ひめママさんへ
    ありがとうございます。涙が止まりません。同じ悲しみを抱えてるのに気遣っていただいて。
    毎日、どうすればいいのか、どうしたいのか、何をしててもわかりません。仕事に行っても失敗するし。辞めようって思ったけど家には姑がいるので辞められず、ずっと同じ状態です。
    あんまりですよね。
    旦那は私が、泣いてる横でも鼻唄を歌っています。

    #4515 返信
    mother

     25歳の息子が旅立って半年余り。今でも、毎日毎分毎秒 彼を思っています。辛さや寂しさは少しも変わりません。
     
     私ひとりで家の中にいるときには、大声で息子の名前を何度も何度も呼んで確認しています。「おう。」と、ちょっと偉そうに、だるそうな声で返事をした彼は、今は写真の中でほほ笑んでいるだけですが、彼が私と一緒に今も近くにいてくれるのを確かめたくて、名前を呼ばずにはいられません。

     「一人暮らしをしたいなあ。でも俺は今は車椅子ユーザーだし、家事も面倒だから。お母さんも一緒に、俺と住む?」と、真剣な顔で言っていた安定した時期もありましたが、体調は年末から急激に悪化。
     
     頭の良いとても理性的な息子だったけれど、甘えるように彼のベッドの横に私が布団を敷いて一緒に寝て欲しいと言われ、その後二週間あまりで自宅のベッドで家族全員に見守られながら、静かに息子は天国へ行ってしまいました。

     発症からの余命年数はデータからもある程度わかっていたとは言え、もっともっと長く生きていて欲しかった。
     彼が生きてきた25年間は誰よりも充実して、楽しいこともたくさんあったのは事実としても、年老いた親よりも輝く未来のある我が子が先に逝ってしまうなんて・・・。体も心もズタズタにされました。

     この時期は、マスクとサングラスが涙を隠してくれるのをよいことに、外出の時もかなり自由に泣いています。泣いても叫んでも息子は帰って来ない。わかっていてもやっぱり涙は出止まらないですよね。
     ただ、涙が押し寄せるタイミングを少しコントロールできるようになったくらいの前進はしているかもしれません。

     子供を亡くした親にしかわからないこと、たくさんありますよね。

     またここに来て、お話しさせてください。

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