娘を亡くした喪失感は大きく、新しい命にすがりたい

  • このトピックには40件の返信、1人の参加者があり、最後に颯人ママにより2013-08-17 23:47に更新されました。
10件の投稿を表示中 - 11 - 20件目 (全41件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #1311 返信
    fujiママ

    投稿:fujiママ (2013-3-3 17:45 )

    ロコモコさん

    《息子に会いたい、もう一度抱きしめたいって思うのと、
    赤ちゃんが欲しいと思うのは、別問題なのに、
    新しい命が誕生することで、この喪失感を埋めようとしてるんじゃないかって思って自分に嫌気がすることもあれば、
    もしかしてもう一度生まれ変わて自分のとこに来てくれるんじゃないかって期待してしまうときもあって、
    でも、もう私のとこに来ない方が息子は幸せなんじゃないかとか、それでも来て欲しいと思ってしまったり。》

    わかります。わかります。ホントその気持ちの葛藤。
    全てにおいて後悔ばかりと、。。。。
    代わりを探してる自分。
    旦那様は何とおっしゃってるんですか???
    うちの旦那さんは「もう・・・怖い」と。

    どうしていいものか、前に進めず悩んでいます。。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1309 返信
    fujiママ

    投稿:fujiママ (2013-3-3 17:50 )

    ゲストさん

    淋しくて苦しくてたまりませんよね。
    時間だけが過ぎていく。
    外に出れば赤ちゃんに目がいってしまい、辛い。

    私もまだまだ前に進めません。
    私も同じ気持ちです。
    気持ちを分かち合いあいたいですね。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1317 返信
    けいちわ

    投稿:けいちわ (2013-3-3 21:12 )

    fujiママさんのお気持ちよくわかります。私も次男を5歳のときに亡くし、障害と病気で体は赤ちゃんとかわらぬ大きさだったので、赤ちゃんをみるのも、同じぐらいの年代のお子さんの声を聞くのもつらかったです。
    病院で処方された薬を飲み
    毎日泣いて、どうしようもなかった時を思い出しました。

    いざ妊娠したかも?と思うと恐怖でパニックになり、(妊娠はしていなかったのですが・・)諦めていました。
    でも亡くなって3年目の一昨年、妊娠が発覚しまして、たくさん考えて、相談し・・泣きながら出産をすることを決めました。
    息子が亡くなった病院の担当医だった先生のところに駆け込んだ記憶が・・・。
    妊娠中はさらに たくさん泣きました。
    天使の息子を思って、そして天使の息子がお空で私のために探してきてくれたおなかの子を思って。
    今は育児に追われとても忙しいですが、天使の息子と新しい命。
    どちらも別々の命で、とても私にとって愛おしい子供達。

    今でも天使の子供に逢いたくて、触れたくて、寂しくてよく泣いてしまいます。
    元気な赤ちゃんをみてつらいな・・と思うときもあります。

    外にいるとき、私の赤ちゃんをみて自分と同じ気持ちになってしまう人もいるんだろうな・・と思ったりもします。

    でも私は信じています。
    この新しい命は天使になった息子がつれてきてくれたんだと。
    だから毎日遺骨の前で感謝します。
    泣いてばかりのママを心配して、呆れて?ママのところに新しい命を連れてきてくれてありがとうって。

    新しい命を授かることもすごく勇気がいることと思いますが、
    私は産んでよかったと思いました。

    不快なないようでしたら申し訳ありません。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1318 返信
    fujiママ

    投稿:fujiママ (2013-3-3 23:59 )

    けいちわさん

    返信ありがとうございました。
    心にぽっかり開いてしまった穴を埋めれるものなら埋めたい。
    この先、悲しみのまま過ごす事が・・・漠然と怖く、しっかりするために、
    新しい命を。。と思う自分に嫌気が差したり。

    現実から逃げ出したい。。。

    とにかく頭の中がぐちゃぐちゃで。

    お聞きしたいんですが、
    出産後、心の底から笑える事ができましたか??
    (変な質問でスミマセン)

    子どもを亡くしたのに幸せになっていいのだろうか
    と考えてしまうんです。

    ああああ。。。
    夜になると、淋しさが増し涙が出てきちゃいます。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1312 返信
    ロコモコ

    投稿:ロコモコ (2013-3-4 1:17 )

    fujiママさん

    旦那には、新しい命を望むか否かは、ストレートには聞けずにいます。
    私自身も迷いがあるので、「ほしい」とも言えないし。
    たぶん…ですが、積極的には望んでいないけど、妊娠したら生むっていうスタンスでいるように思います。

    夜になると淋しさが増すって、ほんとそうですよね。
    泣いたっていいと思います。泣いてあたり前。
    人生の中で、こんなにも悲しいことって無いですもん。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1319 返信
    けいちわ

    投稿:けいちわ (2013-3-4 9:09 )

    Fujiさんへ
    わかります!!
    おいしいもの食べるときにすら自分に嫌気がさしてきて、どうして息子を天使になしてしまったのに自分は・・・という気持ちにもなりました。

    昔と比べて笑顔になれました。
    もちろん、それは笑顔を運んできてくれた天使の息子に感謝しつつ、今私のもとですくすくと育ってくれている息子と笑い逢える、こんな普通のことがあたりまえじゃなくてとてもかけがえのないものなんだとわかっているからこそでてくる笑顔なんでしょうけれど。
    こんなに大きくなったよ。もう天使の息子の体重を越してしまったよ。(そのときはやっぱり大泣きでしたが)
    ってまいにち報告しています。
    もちろん赤ちゃんにも、きみにはとってもがんばりやさんのお兄ちゃんがいるんだよってことを今からお話ししています。
    寂しいといったら嘘になりますが、赤ちゃんを通して私たちのことを見守っていてくれるような気がして私は産んでよかったと、家族が笑顔になれたと思います。
    家族に絆を新しい赤ちゃんは作ってくれました。

    毎日、天使の息子のもとに行きたいと願っていた私にこの赤ちゃんが立派に成人になるまではがんばりなさいといわれている気がしました。
    なので、天使の息子のそばに行くまでは、がんばってママ業をしたよ、と報告できるように今は頑張っています。

    この胸の喪失感は一生消えることはないと思いますが、
    もちろんどうしてもだめなときは病院で薬を処方してもらったりすることもありますが、
    天使ちゃんにとって一番気がかりなのは、大好きなママのことだと思います。
    大好きなママが自分のことで。。と思うときっとつらいだろうなぁと思います。

    無理に新しい命を~とも私は思いません。
    きっとママに一番いいタイミングで赤ちゃんは自分からやってくるのかなと思っているので。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1320 返信
    颯人ママ

    投稿:颯人ママ (2013-3-6 14:14 )

    けいちわさん

    はじめまして。颯人ママです。
    私は、1/23に息子を亡くしたばかりですが、こないだ妊娠が判明しました。
    まだ息子が亡くなったことに対し、気持ちの整理がついていないだけにこの新しい命が息子のような気がしてなりません。

    もうすぐ息子の49日ですが、妊娠がわかるまではなんとゆうか息子の気配がありました。
    だれもいない階段から足音が聞こえたり、仏壇の布や花が風もないのに揺れたりと。
    みんなで颯人かな、と話したりしていました。
    でも、妊娠してからパタっとそれがなくなってしまいました。だから息子がお腹に戻ったからかなぁと思っています。

    けいちわさんのお子様が亡くなられたとき、何かサインはありましたか?
    みなさんのお家もこんなことあるのかなと思い、書き込んでみました。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1340 返信
    颯人ママ

    投稿:颯人ママ (2013-3-7 1:25 )

    こんばんは。
    今日もやっぱり夜はダメです。
    あの日、息子が亡くなった日のことが鮮明に蘇ってきて、つらく恐ろしくなります。
    目の前で息が絶えていく息子を抱きかかえ、何度も名前を呼びました。顔色はどんどん黄色くなってゆき、救急車到着と同時に息子を抱きかかえたまま外に飛び出しました。

    もっと早く異変に気づいていたら、今も隣で眠っていたのに。もうすぐ誕生日だねなんて話していたのにと思うと、悔しくて悔しくて、自分をどう恨んでも恨みきれません。

    新しい命を授かったのに、毎日辛く、日が経つごとに淋しさが増していきます。

    息子に会いたい、会いたいよ。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1343 返信
    颯人ママ

    投稿:颯人ママ (2013-3-26 17:26 )

    薫子ママさん

    先月ですか。お辛いお気持ちお察しします。
    9ヶ月、同じ月齢ですね。いろいろなことが出来始めやっと、子どもの気持ちが行動で読み取れ始めた時期でしたよね。

    私も先日、二回目の月命日を迎えましたが、気持ちの整理は全然ついていないことに毎日気づかされます。

    他にもお子さまがいらっしゃるのでしたら、忙しい毎日でゆっくりと休めていないのではないかと心配します。でも、それは他の子達に感謝するべきでもあるかもしれません。

    うちは1人目の子でしたので、あの子がいなくなったうちはポカーんと空っぽで、職もない私は朝から晩までDVDを借りてきては永遠と見るだけ。

    本当に主人にも申し訳ないと思うのですが、そうでもしないと家事をしていても買い物に行っても息子のことしか考えられないのです。

    こんなにずっと辛い辛いと思っていてはお腹の子に負担になってはいけないと自分なりの打開策が、自分の感情とは向き合わないですむDVD鑑賞になりました。

    私も、毎日布団に寝ては息子が最後に見たであろう光景をずーっと見て涙が出ます。

    この文章を書きながらも涙がとまりません。

    きっと息子がお腹に戻ってきてくれたと信じて、今も生きています。

    そうでもしないと毎日生きていく自信がありませんよね。
    テレビでお花見シーズンと放送される度、息子と見るはずだったと辛くなります。
    だから今年はお花見をしませんでした。来年は、一緒に見るはずだった息子の生まれ変わりと見たいと思っています。

    お腹の子の母子手帳をもらう時や、産婦人科でなん回目かの出産を尋ねられた時、やはり息子のことを説明するのは辛すぎました。先生や保健師さんの前でおもわず泣いてしまいました。

    強くならなければいけないのに、ダメですね。
    49日に納骨するのですか?うちは、お骨はお仏壇に一緒においてあります。
    主人か私が逝くまでは一緒にいるつもりです。

    小さな愛しい歯をいつも持ち歩けるサイズの入れ物にいれて持ち歩いたり一緒に寝たりしています。あんなに毎日触れていた息子に今は、こんな歯にしかさわれないことがやっぱり辛いですが、私のお守りにしています。

    このお腹の子が生まれる時もきっと手に握りしめていると思います。

    私の話ばかりですいません。また薫子ママさんのお話もおきかせくださいね。

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

    #1344 返信
    薫子ママ

    投稿:薫子ママ (2013-3-27 15:43 )

    今日は寒くなりましたね
    颯人ママさんご返信ありがとうございます

    歯が生えていたんですね
    うちのはまだでした。もう生えるかな~なんて思ってました

    49日悩んでいます
    きっと主人は家に居させることに反対すると思います
    私も正直どっちつかずです
    納めないとあの子がいくべきところにいけないかも?!
    無宗教な自分なのに・・・
    だったらいつも通りうちにいさせたほうが?!
    他の子供たちに、というより自分の気持ちを無理にでも前に押し出したほうがいいのか?
    とりとめのない堂々巡りです

    私は外出の際、あの子が天国に行った時の洋服をいつもカバンに入れ、いつもしていたようなスリングやエルゴの位置にして話しかけながら行っています

    あんなに抱っこが大好きだったあの子がこんなに軽くなってしまったと、ちょっとでも思うとところ構わず涙が流れます

    こんなに大勢の人の中で何人かは同じ思いをされているのでしょうね

    ここにいらっしゃる天使ちゃんのママさんたちもこの空の下で同じ思いをしているんですものね

    みなさん、またお話聞いてください

    この投稿は、旧サイト「天使になった子どもたち」から引っ越しした記事です。

10件の投稿を表示中 - 11 - 20件目 (全41件中)
返信先: 娘を亡くした喪失感は大きく、新しい命にすがりたい
あなたの情報:




メールはこちらから

お問い合わせ