返信先: 別れから丸2年の歳月が経ちました

#4766
スヌーピー

毎日のようにここを訪れているのだけど
文字にするにはやっぱりつらくて寂しくて
他の方の綴りを自分と同じなんだ、
私の気持ちを文字にしてくれてる、と
そう解釈してして翌日も生きてみようと思える

今日、文字にしてみようと思ったのは
明日が節句で、次男の初節句、一歳の節句の写真を見たい、仏壇に飾ろうと思って、
その心情を文字にしたかったから。

22歳の冬、突然死で星になった次男の
幼少期の写真は見るのがつらくてつらくて
アルバムに涙がこぼれてその涙を拭きながらの
写真の選択… 2枚を選んで額に入れて
仏壇横に飾る、折紙で兜を折って飾る。

リビングに置いた仏壇の場所は、5年前までは節句の五月人形を毎年飾っていた場所

季節の行事、節目にも何をしていても
他人には日常でも私たち、子供を失った親には
日常は日常でなくていつも、いつも子供を
想う毎日。

みなさんの声は、気持ちは私に届きます
ありがとうございます。

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