返信先: 9年分の思い出があるから生きて行けるのか、辛くなるのか

#4682
スヌーピー

雪が舞い散る日 の文字で4年前の次男の葬儀の日の天気を思い出しました。
写真を胸に葬儀場から出ると雪がはらはらと舞い散っていました。4年前のあと少しで年が変わる頃でした。
来月には祥月命日を迎えます。
22年の思い出は過去ではなく今も私を支えてくれている 優しい力 になってくれていると
次男の携帯や残してくれたたくさんの品々、
服もたまに借りて着ています。
次男のお友達は私の顔を初めて見たときは、
お母さん、似てますね。と言う子も何人かいました。この言葉は私がこの先も生きていようと思った言葉でした。
私の顔を見て少しでも次男の面影があるのならばみんなは22歳の時の次男ではなく年齢を重ねていく次男の顔を私の容姿で面影を見ることができるのかな…と

会いたいですね。いつも頭の中はそればかり
4年前の数少ない素っ気ないメールの返信を何度も読み返しては次男から今しがた届いたメールと思いこみ何度も読み返す…

会いたいですね… みなさんと同じ…
何度も何度も泣いて叫んでも会えない…
それでもやっぱり会いたいです…

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