返信先: 新しい命を授かったのに、周りの反応が苦しい

#3808
輝く子どもたち@はな

cocoさん、はじめまして。
私はゲストさんのお腹に新しい命が授かったことを、心からお祝いしたいです。次男くんの命日と三男くんのお誕生日の月が同じなのも何か意味があるのかもしれませんね。

お子さんを亡くした親御さんの悲しみは、何年過ぎても消えることのないほど深いものだと思います。友達とおしゃべりして笑えるようになったから、もう元気になったというのとは違いますよね。大切な人を亡くした悲しみ、特に最愛の子どもを亡くした悲しみというのは、「いのち」に無関心な方には理解できないのでしょう。

私がゲストさんと友達だったら、きっと泣いて喜んで抱きしめてしまうと思います。(すみません、最近涙腺がゆるくて、これを打ちながらもうるうるしています)心から、おめでとう、を伝えたいです。

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