四十九日は家族だけで執り行いました

#1888
mother

みなさんのそれぞれの思い、深く深く染み込みました。ありがとうございます。
四十九日当日はコロナウイルス騒ぎもあって、本当に家族だけで執り行いました。(かえって落ち着いて良かったかもしれません)
本人の性格から宗教色はできるだけ薄いものでおこないましたが、四十九日で天国へ旅立つと言うことばに、いいえ、まだまだ息子はここに私たちとずっといます!と言い返したくなりました。
息子の好きだったもの、好きだった人たち…毎日が息子とつながって思いが溢れます。(泣きすぎて目の縁が荒れてたいへんです…)
皆様の何年経っても心をかけて生きてきた日々の思いに自分を重ねて、これからも進んでいけたらと思います。
ありがとうございました。

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