「電池が切れるまで」子ども病院からのメッセージ

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「電池が切れるまで」子ども病院からのメッセージ

今までによんだ本の中で、共感出来た本をご紹介したいと思います。内容は子ども病院に入院していた子供達が書いた詩集がメインの本と、もう一冊はそのご家族や院内学級に焦点を当てて書かれた本です。ちょっと悲しいけど、もしもよかったら読んでみて下さい。

「電池が切れるまで」子ども病院からのメッセージ
 (すずらんの会編) 角川文庫
→子供達の詩集がメインの本。

「電池が切れるまで」の仲間達 子ども病院物語
  宮本 雅史 / 角川文庫
→子供のご両親のお話なども含まれています

投稿:ゆうきママ (2006-8-31 16:16 )

One comment

  1. YUTAの母 said on 9月 1, 2006

    わたしも、先日文庫版を買いました。
    読んでる間ずっと泣いてましたけどね。。。。

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